蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
花に埋もれる
|
| 著者名 |
彩瀬まる/[著]
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
F7/07160/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238212468 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132642980 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232518122 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432734404 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432738074 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632523813 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732463555 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832327197 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032495214 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
守山 | 3132636840 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232562300 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
天白 | 3432516114 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4130944103 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
楠 | 4331583734 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
富田 | 4431510306 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/07160/ |
| 書名 |
花に埋もれる |
| 著者名 |
彩瀬まる/[著]
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
193p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-10-331965-8 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:なめらかなくぼみ 二十三センチの祝福 マイ、マイマイ ふるえる マグノリアの夫 花に眩む |
| 内容紹介 |
憧れ、執着、およそ恋に似た感情が幻想を呼び起こし、世界の色さえ変えていく-。女による女のためのR-18文学賞受賞作「花に眩む」も収録した、ベストアルバム的短編集。 |
| タイトルコード |
1002210093472 |
| 要旨 |
人は「あらゆる時間」「あらゆる空間」に生きている。…遍在する生…戦争前後の時空を律儀なまでに活写した作品に浮かびあがる人間本来の姿その文章は、漢籍に親しんだ戦前日本人にも稀有な広がりと均斉を保つ!今日に至るまで他のどこにも類似作品のない珠玉の作品群から六作を厳選。 |
| 著者情報 |
石上 玄一郎 本名上田重彦。明治43(1910)年札幌生まれ。早くに両親を亡くし、父の郷里盛岡で祖母に育てられる。旧制弘前高校在学中に左翼運動に傾斜、放校処分に。同学年に太宰治がいた。その後、陸中巌、石上玄一郎の筆名で創作活動を開始、昭和14年「針」で文壇デビュー。昭和17年「精神病学教室」を発表し、作家的地位を確立する。昭和27年同人誌『現象』を創刊。実存思想、仏教思想への傾斜、東北の土俗への関心が深く絡まり合い、人間存在の根本的諸層をその最深部から鮮やかに抉り出す特異な作風を確立した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 荒川 洋治 1949年、福井県生まれ。早大卒。2005年、新潮創刊100周年記念『名短篇』を編集。著書に『空中の茱萸』(第51回読売文学賞)、『忘れられる過去』(第20回講談社エッセイ賞)、『文芸時評という感想』(第5回小林秀雄賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 なめらかなくぼみ
5-29
-
-
2 二十三センチの祝福
31-69
-
-
3 マイ、マイマイ
71-92
-
-
4 ふるえる
93-112
-
-
5 マグノリアの夫
113-155
-
-
6 花に眩む
157-193
-
前のページへ