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書誌情報サマリ

書名

上手に距離を取る技術 (角川新書)

著者名 齋藤孝/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.2
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書名 上手に距離を取る技術 (角川新書)
著者名 齋藤孝/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.2
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 角川新書
一般注記 底本:2024年刊
分類 361454
一般件名 コミュニケーション   人間関係
書誌種別 電子図書
内容紹介 他人と上手に距離を取ることができれば、悩みの多くは解消する。「距離感は自分で決める」「身体感覚を研ぎ澄ませて、間合いを測る」など、人づきあいのストレスを軽減する、上手に距離を取る齋藤流メソッドを紹介する。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002410009101

要旨 筆を口にくわえて五十年にわたり「花の詩画」を描き、たくさんの人を勇気づけてきた星野富弘は、感動的な随筆もたくさん生みだしました。本作では、手記『かぎりなくやさしい花々』からの文章と、これまでのエッセイのなかから、とくに心に残る作品二十四篇を選んでおさめました。巻末には妻・昌子さんによる回想「富弘さんと描いた五十年」を収録。
目次 第1章 命のうた―『かぎりなくやさしい花々』より(大きなけが
筆を口にして
あたらしい日々)
第2章 愛に照らされて(家にかえろう
病室で出会った人たち
車椅子からの風景
わんぱく放題
若き日のこと
父ちゃん、とうちゃん)
富弘さんと描いた五十年(星野昌子)
著者情報 星野 富弘
 1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。入院中、口に筆をくわえて文や絵を描きはじめる。1979年に前橋で最初の作品展を開催。1991年に富弘美術館が開館し、2021年には入館者が700万人を突破。40年以上にわたって国内外で「花の詩画展」が開かれている。2024年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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