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書誌情報サマリ

書名

潜水艦戦史 (光人社NF文庫)

著者名 折田善次/ほか著
出版者 潮書房光人新社
出版年月 2022.5
請求記号 916/04099/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932550557一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 916/04099/
書名 潜水艦戦史 (光人社NF文庫)
著者名 折田善次/ほか著
出版者 潮書房光人新社
出版年月 2022.5
ページ数 337p
大きさ 16cm
シリーズ名 光人社NF文庫
シリーズ巻次 お1262
ISBN 978-4-7698-3262-1
分類 916
一般件名 太平洋戦争(1941〜1945)   海戦   潜水艦
書誌種別 一般和書
内容紹介 伊号、呂号、波号。世界一流の潜水艦と素質技量ともに卓絶した乗員たち。飛躍的に向上する敵対潜兵力の前に切歯扼腕、爆雷の恐怖に武者ぶるいした第六艦隊の死闘…。深海の勇者たちの航跡をたどる。
タイトルコード 1002210006805

要旨 日本に始まり今や世界に広がる武道、その歴史の全貌を初めて明らかにする。神話にまで遡る弓馬・剣槍、社会を変えた鉄砲・砲術、近現代の柔道・KARATE―戦いを超越する精神文化「武道」はいかに成立したか。
目次 序章 武道文化の成立基盤―先史から古代・中世
第1章 武芸流派の確立―戦国時代から江戸中期
第2章 近世社会の変容と武芸の新傾向―江戸後期から幕末
第3章 近代武道の成立と定着―明治時代
第4章 近代武道の展開過程―大正・昭和初期
第5章 現代武道の出発―昭和中期
第6章 現代武道の展開と国際化―昭和後期
第7章 グローバル時代における武道―平成時代から現在へ
終章 伝統文化としての武道の可能性
著者情報 魚住 孝至
 1953年生まれ。1983年、東京大学大学院博士課程単位取得満期退学。博士(文学)(東京大学)。国際武道大学教授を経て、放送大学教授。専門、日本思想・実存哲学・身体文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 伊一一潜飛行長の見た豪州通商破壊戦   11-26
桑嶌康/著
2 伊一七潜水艦とアリューシャン作戦   27-49
千治松彌太郎/著
3 遅れてきた決戦型「潜高小」もし戦わば   50-55
酒井三千生/著
4 水中特攻「伊四〇一潜」洋上に降伏す   56-69
南部伸清/著
5 日本の潜水艦かく戦えり   70-90
柏木浩/著
6 もう一つの真珠湾「甲標的」悲運の迷走   91-96
板倉光馬/著
7 伊六潜レキシントン型空母に魚雷命中   97-113
稲葉通宗/著
8 伊二六潜水艦ガ島ネズミ輸送出撃記   114-132
中野九十郎/著
9 東部ニューギニアと潜水艦作戦輸送   133-166
折田善次/著
10 伊号第七潜水艦キスカ沖の最期   167-191
岩瀬義雄/著
11 八潜戦ペナン基地とインド洋交通破壊戦   192-222
酒井進/著
12 中部太平洋における潜水艦作戦の現実   223-248
坂本金美/著
13 レイテ沖なぜ潜水部隊は会敵できなかったか   249-254
板倉光馬/著
14 回天搭載「伊五八潜」沖縄水域に在り   255-269
橋本以行/著
15 海底空母「伊四〇一潜」落日の太平洋を行く   270-299
矢田次夫/著
16 日本潜水艦はなぜ期待に反したのか   300-313
橋本以行/著
17 陸軍潜水艦ゆ艇比島戦線に出撃す   314-337
福山琢磨/著
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