蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210792131 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3321/01088/ |
| 書名 |
数量経済史の原点 近代移行期の長州経済 (慶応義塾大学産業研究所選書) |
| 著者名 |
西川俊作/著
牛島利明/編
斎藤修/編
|
| 出版者 |
慶応義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
慶応義塾大学産業研究所選書 |
| ISBN |
978-4-7664-2024-1 |
| 分類 |
332177
|
| 一般件名 |
山口県-経済-歴史
萩藩
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
長州・山口のプロト工業化から近代化への過程を丹念に追い、人々の生産と消費の実態を描き出すとともに、幕末から明治にいたる内発的「開化」のメカニズムとその後の停滞・挫折の遠因を解き明かす。 |
| タイトルコード |
1001210130604 |
| 要旨 |
「創作秘話」「作品に込めた思い」「子どもたちからの手紙」童話作家あまんきみこが、だれもが一度は読んだことのある“あの作品”を長崎伸仁(元・創価大学大学院教職研究科教授)、中洌正堯(兵庫教育大学名誉教授)と振り返る。 |
| 目次 |
第1章 物語が生まれるまで(物語との出会い 戦争で感じてきたこと 想像力の喜び 気づかずにいただいているもの 教科書を通じて、子どもたちと) 第2章 教科書作品を語らう―文学の世界に遊ぶ(空の色は、わたしにとっての絵本だった―わたしのかさはそらのいろ 子どもと同じ目線で見えてくる景色―夕日のしずく 頭の中に下りてきた「とっぴんぱらりのぷう」―きつねのおきゃくさま 一番はじめの大事なプレゼント―名前を見てちょうだい 本当はちいちゃんは生きるはずだった―ちいちゃんのかげおくり ほか) |
| 著者情報 |
あまん きみこ 児童文学作家。日本女子大学児童学科(通信)卒業。坪田譲治主宰の『びわの実学校』に掲載された「くましんし」が作品公表の初め、同じく「白いぼうし」が教科書採録の初め。主な受賞歴として、1968年『車のいろは空のいろ』(ポプラ社)で日本児童文学者協会新人賞、野間児童文芸賞推奨作品賞、『ちいちゃんのかげおくり』(あかね書房)で小学館文学賞、『ぽんぽん山の月』(文研出版)で絵本にっぽん賞、『だあれもいない?』(講談社)でひろすけ童話賞受賞等があり、2001年には紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長崎 伸仁 元・創価大学大学院教職研究科教授。兵庫教育大学大学院修士課程修了。大阪府公立小学校、指導主事兼社会教育主事、教頭を経て、山口大学教育学部助教授、教授、附属光小学校長、創価大学大学院教授、研究科長を歴任。国語教育探究の会代表、全国大学国語教育学会理事を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中洌 正堯 兵庫教育大学名誉教授。広島大学大学院博士課程修了。広島県公立中学校、広島県公立高等学校、鳥取大学教育学部を経て、兵庫教育大学の助教授、教授、センター長、研究科長、学長を歴任。国語教育の学会等の理事を務めた。現在、国語教育探究の会(1989年発足)顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ