蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
宝島 (シリーズ世界の文豪) |
| 著者名 |
R.L.スティーヴンソン/著
中山善之/訳
|
| 出版者 |
柏艪舎
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
281p |
| シリーズ名 |
シリーズ世界の文豪 |
| シリーズ名 |
文芸シリーズ |
| ISBN |
978-4-434-27074-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Treasure island |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
宿屋の息子の少年ジム・ホーキンズは、老海賊が残した“宝島”の地図を手に入れる。やがて、ジムはその宝を探しに医者のリヴシィ先生や一本脚の海賊シルヴァーらと大海原へ出航し…。新訳で贈る、海洋冒険小説の名作。 |
| タイトルコード |
1002110049333 |
| 要旨 |
伝統技術と新技術が出合い、衝突し、混淆し、現代美術の基礎を築いた“明治”という時代。絵画・造形、工芸、印刷・出版、写真、建築に見る近代日本の“視覚開化”。愛知県美術館“近代日本の視覚開化 明治”展図録。 |
| 目次 |
上編 いかに多数の人が貧乏しているか(「貧乏線」を生きる人びと 豊かな先進国の多くの貧乏人 イギリス児童食事事情 貧乏との大戦争) 中編 何ゆえに多数の人が貧乏しているか(なぜ人間社会は発達したか 機械の発明という衝撃 贅沢品と生活必需品) 下編 どうすれば貧乏を根治できるか(貧乏をなくす三つの方法 アダム・スミスの間違い 経済体制の改造か個人の改善か 経済問題は究極の社会問題 贅沢廃止論 経済学と倫理学) 付録 ロイド・ジョージ |
| 著者情報 |
河上 肇 1879年山口県生まれ。戦前を代表するマルクス経済学者、社会思想家。東京帝国大学卒業。1913年からのヨーロッパ留学後、1915年、京都帝国大学教授。1916年、「大阪朝日新聞」に「貧乏物語」を連載、大きな反響を呼ぶ。『貧乏物語』刊行後は、本格的にマルクス経済学の道を歩む。1932年、日本共産党に入党、翌年逮捕される。出獄後は『自叙伝』などを執筆。1946年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家、元外務省主任分析官。1985年に同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在ロシア日本国大使館勤務などを経て、本省国際情報局分析第一課に配属。主任分析官として対ロシア外交の分野で活躍した。2005年に著した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』で鮮烈なデビューを飾り、翌2006年の『自壊する帝国』(いずれも新潮社)で大宅壮一ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ