蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
狂言史の基礎的研究 続
|
| 著者名 |
関屋俊彦/著
|
| 出版者 |
関西大学出版部
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| 請求記号 |
N773-9/00208/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032566840 | 一般和書 | 一般開架 | 落語 | | 貸出中 |
| 2 |
南陽 | 4231058845 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N773-9/00208/2 |
| 書名 |
狂言史の基礎的研究 続 |
| 著者名 |
関屋俊彦/著
|
| 出版者 |
関西大学出版部
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
12,817p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-87354-610-0 |
| 一般注記 |
正の出版者:和泉書院 |
| 分類 |
7739
|
| 一般件名 |
狂言-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世阿弥、大槌、二条良基ら、狂言師周辺の天才たちを紹介し、流動期の狂言と大蔵弥右衛門家をめぐる問題、関西の能・狂言、能楽史料を考察。「通円」「蝸牛」といった能・狂言作品の解説、翻刻「大蔵虎明間之一本」なども収録。 |
| タイトルコード |
1001510005487 |
| 要旨 |
環境法を一つの法領域として体系化することをめざした、環境法学の本格的な教科書。環境法のシステムの生成と構造、環境問題の所在、環境法の制度および執行過程における欠陥、改善の法的手法などについて、わかりやすく記述する。地球環境問題・国際環境問題や、諸外国の注目すべき環境法にも力を入れた。 |
| 目次 |
第1章 環境法の生成 第2章 環境法の基礎 第3章 国境を越える環境問題 第4章 環境の保全と環境計画 第5章 環境汚染(公害)の規制と環境保全 第6章 自然環境の保全 第7章 環境の保全と費用負担 第8章 公害・環境紛争と司法・行政上の解決 第9章 環境行政の組織 |
内容細目表:
-
1 落語立川流四十年
3-6
-
土橋亭里う馬/著
-
2 好きな落語で生きられる幸せ
17-22
-
立川ぜん馬/著
-
3 皆、勝手に生きさせていただきます
23-25
-
立川龍志/著
-
4 勝手に生きろ!弟子は馬鹿
26-31
-
立川談之助/著
-
5 いやはや驚いたのなんのって
32-36
-
立川志の輔/著
-
6 孫弟子たちが創る立川流の未来
37-41
-
立川談春/著
-
7 落語界ひとりぼっち
42-47
-
立川志らく/著
-
8 デシモシンダ
48-53
-
立川生志/著
-
9 「立川」という川の流れはいま
54-55
-
立川雲水/著
-
10 よく書けてる。褒美に真打にしてやる
56-64
-
立川キウイ/著
-
11 立川流〜その未来予想図〜
65-69
-
立川志遊/著
-
12 立川「流」とした真意
70-76
-
立川談慶/著
-
13 本郷界隈を歩く
77-81
-
立川談笑/著
-
14 偶然か、運命か
82-88
-
立川談修/著
-
15 始まりは「桑田さんと同じ人生を歩みたい」
89-92
-
立川志らら/著
-
16 家元からいただいた宝物
93-99
-
立川晴の輔/著
-
17 今こそ人生の転機
100-105
-
立川志ら乃/著
-
18 談志襲名へのマニフェスト
106-112
-
立川こしら/著
-
19 四十周年は通過点
113-114
-
立川志ゑん/著
-
20 立川流と私
115-117
-
立川小談志/著
-
21 シン・神・新・真・罪
118-125
-
立川左平次/著
-
22 落語立川流四十年における後期二十年の観察
126-129
-
立川志ら玉/著
-
23 もし師匠がこの世に生まれていなかったら
130-132
-
立川らく次/著
-
24 家元をローマ皇帝に喩えてみれば
133-138
-
立川志らべ/著
-
25 家元亡き立川流の未来
139-142
-
立川志の八/著
-
26 ミルクボーイ風漫才で読み解く落語立川流
143-146
-
立川わんだ/著
-
27 家元の絶妙スクリーンプレー
147-151
-
立川志獅丸/著
-
28 婚礼の日の「ご愁傷様」
152-155
-
立川志の春/著
-
29 この節目に思うこと
156-163
-
立川平林/著
-
30 虹色はまとまって白くなる
164-168
-
立川小春志/著
-
31 生きた芸に間に合うということ
171-175
-
立川志のぽん/著
-
32 踊らないアステアとロジャース
176-179
-
立川らく兵/著
-
33 ひと筋の光
180-181
-
立川志の彦/著
-
34 三枚師匠
182-185
-
立川談吉/著
-
35 福岡空港のラウンジで
186-189
-
立川志の太郎/著
-
36 褒められたら、ちゃんと喜べ
190-193
-
立川吉笑/著
-
37 普遍としてのイリュージョン
194-199
-
立川がじら/著
-
38 一般社団法人より宗教法人
200-203
-
立川らく人/著
-
39 二〇一一年十一月二十三日のキャバクラ
204-208
-
立川笑二/著
-
40 俺にもいろいろあるんだ
209-211
-
立川寸志/著
-
41 ギリギリでいつも生きていたいから
212-214
-
立川志ら鈴/著
-
42 やっぱり師匠は凄いなぁ
215-218
-
立川志の麿/著
-
43 職業の選択ではなく、生き方の選択
219-221
-
立川うぃん/著
-
44 十年ひと昔
222-224
-
立川だん子/著
-
45 安定は不安定、不安定は安定
225-228
-
立川志ら門/著
-
46 新潟は「落語立川流先進県」だった
229-233
-
立川らく萬/著
-
47 初めての曾孫弟子として
234-237
-
立川かしめ/著
-
48 影響はいいが、真似をしてはいけない
238-240
-
立川只四楼/著
-
49 師匠志の輔から学んだこと
241-243
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立川志の大/著
-
50 立川流のイズムに背中を叩かれて
244-246
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立川志らぴー/著
-
51 師匠の間違えに気づいた師匠
247-248
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立川談洲/著
-
52 立川流という生態系
249-250
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立川琉四楼/著
-
53 世間に開かれた「窓口」をもて
253-258
-
野末陳平/著
-
54 “流”ってんだから、今までのことは水に流しちまえよ
259-272
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毒蝮三太夫/著
-
55 高田のバーカ
273-282
-
高田文夫/著
-
56 上納金のわけ
285-286
-
立川談志/著
-
57 いっそ宗教にしちまおう
286-287
-
立川談志/著
-
58 後は知らない。勝手にしな
287-288
-
立川談志/著
-
59 非常識の肯定
288-289
-
立川談志/著
-
60 滑稽噺は「自我」を発散する
289-291
-
立川談志/著
-
61 落語は人をバカにする
291-292
-
立川談志/著
-
62 「与太郎」の意義
292-293
-
立川談志/著
-
63 そのワンフレーズのために
294-296
-
立川談志/著
-
64 “それ”を落語家が捨てるのか
296-297
-
立川談志/著
-
65 “男”とは何だ、“女”とは何だ
297-298
-
立川談志/著
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66 落語の灯
299-300
-
立川談志/著
-
67 現代落語におけるリアリティとは
301-303
-
立川談志/著
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68 美学優先から落語の本質へ
303-305
-
立川談志/著
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69 落語はなぜ“面白い”のか
305-307
-
立川談志/著
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70 説明はできない。けど、可笑しい
307-308
-
立川談志/著
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71 二本の光の出会うところ
308-309
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立川談志/著
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72 「現代」は「伝統」の延長線上にある
309-310
-
立川談志/著
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73 文楽の『明烏』よりも、志ん生の『富久』よりも
311-312
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立川談志/著
-
74 真打とその弟子
315-322
-
立川談四楼/著
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