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書誌情報サマリ

書名

東アジア共同体は本当に必要なのか 日本の進むべき道を経済の視点から明らかにする

著者名 吉野文雄/著
出版者 北星堂書店
出版年月 2006.11
請求記号 3192/00168/


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書誌詳細

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請求記号 //
書名 10代からの政治塾 子どもも大人も学べる「日本の未来」の作り方
著者名 泉房穂/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.1
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2024年刊
分類 3104
一般件名 日本-政治・行政   政治家
書誌種別 電子図書
内容紹介 10年間の任期中に少子化対策をはじめとした住みやすい街づくりを行った、元明石市長の泉房穂。政治家の仕事、税金の使い方、選挙の戦い方、必要な能力・資質、ビジョンの描き方など、政治に対する考えを紹介する。
タイトルコード 1002410009076

要旨 虚妄に過ぎない「東アジア共同体構想」は、日本経済にそして日本国民に何をもたらすのか。失うものは大きく、得るものは不確定な、あいまいな構想から、われわれは一歩距離を置いて冷静に考える時が来た。経済の視点から日本の選択を考える渾身の書。
目次 序章 沸き起こる東アジア共同体論議
第1章 東アジア共同体の位相
第2章 ASEANとAPEC
第3章 東アジア経済の相互依存
第4章 幻想のFTA
第5章 東アジアの安全保障
第6章 ヨーロッパの経験
終章 アジア共同体への道


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