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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210910865 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3389/00003/23 |
| 書名 |
外為年鑑 2023 |
| 著者名 |
FNグローバル/著
|
| 出版者 |
FNグローバル
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
4,310p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-906537-91-4 |
| 一般注記 |
付:図(1枚) |
| 分類 |
33895
|
| 一般件名 |
外国為替-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2023年のドル・円相場見通し、東京市場概況を収めた「展望・概況」、日本銀行金利、貿易関連統計、国際資本交流、東京外為市場、主要国為替相場、内外金利等のデータを収めた「為替・貿易統計」で構成。レート推移表付き。 |
| タイトルコード |
1002310006030 |
| 要旨 |
本書は、第一次世界大戦の末期に、わずか三カ月の間、ドイツ帝国宰相の任にあったゲオルク・ミヒャエーリスと、ドイツに生まれ外務省に勤務したこともあったが、1905年スイスに帰化して、当時のドイツ国粋主義を批判し、「国際理解」を推進することによって平和の推持に努め、大戦後は国際連盟の管理下にあったザールラントの最高裁判官となったオトフリート・ニッポルトの二人の行動を紹介しつつ、第一次世界大戦前後の「戦争と平和」の問題に焦点をあてて記したものである。 |
| 目次 |
第1部 ゲオルク・ミヒャエーリスと第二帝政ドイツ(有能なプロイセン官僚 帝国宰相ミヒャエーリス―教皇ベネディクト十五世の和平工作とその対応を中心に) 第2部 オトフリート・ニッポルトの戦争と平和(「国際理解のための連盟」とニッポルト 第一次世界大戦の責任論と原因論) 第3部 ミヒャエーリスとニッポルトの近代日本観(ミヒャエーリスの日本体験 ニッポルトの見た日本の近代化) |
内容細目表:
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