蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本後記 [第4] (本朝六国史)
|
| 著者名 |
伴信友/校訂
|
| 出版者 |
佚存書坊
|
| 出版年月 |
1883 |
| 請求記号 |
N2103-6/01103/4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231187931 | 一般和書 | 書庫和装 | 和装本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N2105-5/00675/14 |
| 書名 |
藤岡屋日記 第14巻 (近世庶民生活史料) |
| 著者名 |
鈴木棠三
小池章太郎/編
|
| 出版者 |
三一書房
|
| 出版年月 |
1994. |
| ページ数 |
554p |
| 大きさ |
27cm |
| シリーズ名 |
近世庶民生活史料 |
| ISBN |
4-380-94501-4 |
| 一般注記 |
14.第131〜第140:慶応2年6月-慶応3年3月 |
| 分類 |
21057
|
| 一般件名 |
日本-歴史-幕末期-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410227269 |
| 要旨 |
「日の出から日の入りまで、その領土で太陽が輝かないときはないのだ」―一世紀余りにわたって強大な一大帝国を誇ったスペインは、一七世紀後半に入ると一転して大きく凋落する。「スペイン帝国」とは何であったのか。王権の性格、軍事力、帝国経済、衰退をもたらした要因、異端審問制度の果たした役割、「血の純潔」問題、スペインの社会的・文化的異質性など、つねに論争を呼んできた「黄金時代」をめぐるスペイン史学の主要な議論を、歴史に対するステレオタイプ的理解をきびしく批判しながら紹介する。 |
| 目次 |
第1章 序 第2章 スペインの絶対王政 第3章 帝国の創造と崩壊 第4章 スペインは衰退したのか 第5章 なぜ宗教改革が行なわれなかったのか 第6章 スペインは異なっていたのか―黄金時代の社会と文化 第7章 結論 |
| 著者情報 |
ケイメン,ヘンリー 1936年生まれ。スペイン近代史。元バルセローナ高等学術研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立石 博高 1951年生まれ。スペイン近代史。現在、東京外国語大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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