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書誌情報サマリ
| 書名 |
へんし〜んほうれんそうマン (ポプラ社の小さな童話)
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| 著者名 |
みづしま志穂/さく
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
1984 |
| 請求記号 |
913/06821/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/06821/ |
| 書名 |
へんし〜んほうれんそうマン (ポプラ社の小さな童話) |
| 著者名 |
みづしま志穂/さく
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
1984 |
| ページ数 |
75p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
ポプラ社の小さな童話 |
| シリーズ巻次 |
58 |
| ISBN |
4-591-01587-4 |
| 一般注記 |
え:原ゆたか |
| 分類 |
913
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009310018001 |
| 要旨 |
インドネシアの独立と発展に貢献した人物をたたえる最高位の称号、「国家英雄」。1万3千もの島々に、千を超える民族集団を擁する国家として独立してから70年あまり、生まれながらの「インドネシア人」が国民の大多数を占め、民主化と地方分権化の進む今となってもなおインドネシアは、なぜ「英雄」を生み出し続けるのか。国民創設期に誕生した国家英雄制度は、国民統合に向けて変容を重ね、高度に体系化されてきた。その歴史と認定された英雄、認定をめざす地方や民族集団の運動に光を当てる。 |
| 目次 |
序 英雄大国インドネシア 1 未完のファミリー・アルバム―東南スラウェシ州の、ふたつの英雄推戴運動 2 新たな英雄が生まれるとき―国家英雄制度と西ティモールの現在 3 民族集団のしがらみを超えて―ランプン州における地域称号制度と、地域社会の課題 4 「創られた英雄」とそのゆくえ―スハルトと一九四九年三月一日の総攻撃 5 偉大なるインドネシアという理想―ムハマッド・ヤミン、タラウィの村からジャワの宮廷まで 6 「歴史をまっすぐに正す」ことを求めて―国家英雄制度をとおした、ある歴史家の挑戦 7 「国家英雄」以前―「祖国」の創出と名づけをめぐって |
内容細目表:
-
1 純白き鬼札
5-81
-
冲方丁/著
-
2 一代の栄光
明智光秀
83-104
-
池波正太郎/著
-
3 忍者明智十兵衛
105-151
-
山田風太郎/著
-
4 明智光秀の母
153-220
-
新田次郎/著
-
5 ガラシャ
諜反人の娘
221-292
-
植松三十里/著
-
6 生きていた光秀
293-322
-
山岡荘八/著
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