蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
うつし絵 (講談社文庫)
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| 著者名 |
辻堂魁/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
F7/09066/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238363204 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132686227 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132689403 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332417084 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
中村 | 2532427537 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732502865 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
千種 | 2832399089 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932646512 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032537536 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232595060 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332785728 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
山田 | 4130971841 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
志段味 | 4530986183 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
徳重 | 4630856591 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 合戦 城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01257/ |
| 書名 |
東大の先生!文系の私に超わかりやすく算数を教えてください! |
| 著者名 |
西成活裕/著
郷和貴/聞き手
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| 出版者 |
かんき出版
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
393p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7612-7752-9 |
| 分類 |
410
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| 一般件名 |
数学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
算数なんていまさら学ぶ必要ない? いえいえ、算数こそ仕事でも生活でも役に立つんですよ。小学校で習う算数を大体網羅しつつ、「今日から使える計算法」や「誰かに言いたくなる知識」が満載。 |
| タイトルコード |
1002410054459 |
| 要旨 |
人びとはなぜここに城を築いたのか。勝敗ポイントは城のどこにあったのか。信玄、信長、秀吉、家康がかかわった重要な合戦を取り上げ、城郭研究、考古学、文献史学の三つの視点から、合戦と城の関係を紐解く。戦国時代研究を牽引する二人が、通説に切り込み、対談の形でわかりやすく解説する。 |
| 目次 |
1章 桶狭間合戦と大高城 2章 今川攻めと徳川方の諸城 3章 見付城と浜松城 4章 三方原合戦と徳川方の諸城 5章 長篠合戦と武田・徳川の城 6章 天正壬午の乱と徳川・北条の城 7章 小牧・長久手合戦と徳川の諸城 8章 駿府城の考察 9章 江戸城と城下の整備 10章 家康が築いた近世城郭 11章 関ヶ原合戦と徳川の城 12章 大坂の陣と両軍の城 |
| 著者情報 |
千田 嘉博 1963年生まれ。城郭考古学者。奈良大学卒業。文部省在学研究員としてドイツ考古学研究所・ヨーク大学に留学。大阪大学博士(文学)。名古屋市見晴台考古資料館学芸員、国立歴史民俗博物館考古研究部助手・助教授、奈良大学助教授・教授、テュービンゲン大学客員教授を経て、2014年から16年に奈良大学学長。現在、名古屋市立大学高等教育院教授、奈良大学特別教授。2015年に濱田青陵賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平山 優 1964年生まれ。歴史学者。専門は日本中世史・近世史(織豊期)。立教大学大学院文学研究科博士前期課程史学専攻(日本史)修了。山梨県埋蔵文化財センター、山梨県史編纂室、山梨県立博物館、山梨県立中央高等学校を経て、山梨大学、放送大学非常勤講師を歴任。現在、健康科学大学特任教授、甲州市文化財審議委員、南アルプス市文化財審議委員。2000年、『戦国大名領国の基礎構造』(校倉書房)で第24回野口賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鮎川 哲也 1963年生まれ。編集者、ライター。元『週刊朝日』記者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 男の表現・女の表現
3-60
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2 男と女の会話のダイナミクス
61-238
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-
3 文体論の新しい課題
241-252
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4 比喩の表現論的性格と「文体論」への応用
253-271
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5 『源氏物語』の比喩表現と作者
273-321
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6 『源氏物語』の擬人法
323-336
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7 『源氏物語』のテクニック
破局への布石
337-342
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8 『源氏物語』の歌語と文体
343-353
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9 『源氏物語』の象徴詞の独自用法
355-375
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10 『源氏物語』の並列形容語
377-409
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11 『源氏物語』の女性語
411-432
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12 『源氏物語』の雅語・卑俗語
433-457
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13 『源氏物語』の漢語
459-471
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14 「『つぶつぶと』肥えたまへる人」考
473-481
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15 「『つと』抱く」考
483-487
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16 「そら」をめぐる恋愛情緒表現
489-504
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17 『源氏物語』と『細雪』の表現
505-519
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18 文章・文体研究の軌跡
523-539
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19 文章・文体研究参考文献
541-554
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20 昭和49・50年における国語学界の展望
文章・文体
555-575
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21 文体研究の回顧と展望
577-592
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