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書誌情報サマリ

書名

日本古代財務行政の研究

著者名 神戸航介/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.9
請求記号 342/00179/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210948949一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 342/00179/
書名 日本古代財務行政の研究
著者名 神戸航介/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.9
ページ数 8,368,18p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-642-04669-5
分類 3421
一般件名 財政-日本   日本-歴史-古代
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本古代の租税とはいかなるもので、社会の変革期にどう継授されたのか。賦役令の日唐律令比較や、租税免除制度の特質と変質、平安時代の財政再編成などの検討を通じて、財務行政の具体像と歴史的展開を解明する。
書誌・年譜・年表 文献:p361〜363
タイトルコード 1002210044351

要旨 現代詩再生の道が見えてきた!難解な非日常表現により、多くの一般読者を遠ざけてしまった現代詩。しかし、一般読者に届く現代詩を着実に書き続けてきた詩人たちがいる。本書は「詩と思想」誌上で好評を博した「実践版 新・民衆詩派詩論」10章を本論とし、新たにテーマ別補論を書き加えた詩界変革の15章。
目次 新川和江から始めよう
池井昌樹と夕焼けを見る
最果タヒに共感する詩人はみんな嘘つき?
和合亮一の原点 詩とは行動である
若松英輔が切り開く「詩」という民藝
現実の熟視から生まれる以倉紘平の詩と詩論
金井雄二の詩集をひらく喜び
甲田四郎の庶民性と詩の力
世界の見方を変える小松弘愛の逆転の詩の論理
無名の人たちに支えられる杉谷昭人の詩と思想
純粋詩論との対峙
詩のリズムをめぐる考察
詩の比喩をめぐる考察
詩の感動をめぐる考察
民衆詩派と新・民衆詩派をつなぐもの
著者情報 深田 太郎
 1965年、神奈川県生まれ。明治大学文学部卒業。1992年、ロックバンド「ジェンダ・ベンダ」のメンバーとして東芝EMI(当時)からデビュー。バンド解散後、作曲家として活動。現在、株式会社阿久悠の取締役として、おもに父、阿久悠が遺した業績を後世に伝える活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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