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書誌情報サマリ

書名

証言・まちづくり

著者名 西村幸夫/編著 埒正浩/編著
出版者 学芸出版社
出版年月 2011.8
請求記号 3187/00100/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235846672一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3187/00100/
書名 証言・まちづくり
著者名 西村幸夫/編著   埒正浩/編著
出版者 学芸出版社
出版年月 2011.8
ページ数 260p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7615-3194-2
分類 3187
一般件名 都市計画   地域開発
書誌種別 一般和書
内容紹介 小布施、犬山、大聖寺、長浜、由布院など、「まちづくり」の代表格の地域のリーダーたちへのインタビュー集。日本のまちづくりがどのような想いに支えられてきたかを探る。『季刊まちづくり』連載を再編集。
タイトルコード 1001110038285

要旨 本書は生い立ちから最新作まで網羅した包括的な草間彌生作品集である。サーベイの章では、美術史家でもあるMoMAのキュレーター、ローラ・ホプトマンが、絵画からパフォーマンスやインスタレーションまで、草間の芸術について探求。インタビューの章では、詩人であり、美術評論家である建畠晢が、作家と議論を交わしている。フォーカスの章では、美術史家のウード・クルターマンが、1966年にドイツのエッセン市で展示されたインスタレーション「ドライヴィング・イメージ」(1959‐64年)に着目。アーティスト・チョイスの章では、草間自身が、石川啄木の短歌を選出。アーティスト・ライティングの章では、草間自身が記した物語や詩の選集にあわせ、初期のインタビューや、1960年代のニューヨークにおけるハプニングに関する初公開の本人によるプロジェクト・ノート、1975年に草間が記したマニフェスト、ダミアン・ハーストとの対話も掲載されている。アップデートの章では、ロサンゼルスを拠点とするキュレーター兼批評家のキャサリン・タフトが、草間の制作活動による新たな成果について検証している。
目次 インタビュー―アウトサイダーを越えて(聞き手:建畠晢)
サーベイ―草間彌生:ひとつの考察(ローラ・ホプトマン)
フォーカス―ドライヴィング・イメージ、エッセン、1966年(ウード・クルターマン)
アーティスト・チョイス‐草間の選んだ詩―石川啄木『一握の砂』1910年(090)
アーティスト・ライティング―草間の執筆作品
アップデート―未来への突進 草間の21世紀(キャサリン・タフト)
著者情報 夏目 漱石
 1867年(慶応3年)、江戸(今の東京)に生まれる。本名金之助。小説家。東京帝国大学英文科卒業。東京高等師範学校、愛媛県・松山中学校の教師などを経て、1900年英語研究のためイギリスに留学。帰国後、大学・高校の講師を務めながら、俳句雑誌「ホトトギス」に1905年(明治38年)、「吾輩は猫である」を連載し、作家デビューを果たす。その後、教師をやめ、朝日新聞に入社、「虞美人草」「三四郎」「こころ」などを朝日新聞に連載した。1910年より、胃潰瘍のため入院生活を送ったが、「明暗」を最後に、1916年(大正5年)死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐野 洋子
 1938年(昭和13年)、北京に生まれる。武蔵野美術大学デザイン科卒業。1967年、ベルリン造形大学においてリトグラフを学ぶ。1971年『やぎさんのひっこし』で絵本作家デビュー。2010年(平成22年)、72歳で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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