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書誌情報サマリ
| 書名 |
聖と俗 分断と架橋の美術史
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| 著者名 |
宮下規久朗/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2018.5 |
| 請求記号 |
702/00452/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
702/00452/ |
| 書名 |
聖と俗 分断と架橋の美術史 |
| 著者名 |
宮下規久朗/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
9,354p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061252-4 |
| 分類 |
702
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| 一般件名 |
美術-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人は美術に何を仮託してきたのか。宗教改革がもたらした西洋美術の大断層と、その亀裂に浸透していった美術家達の水脈を追い、現在にまで至る美術そのもののプロフィールをつまびらかにする。様々な媒体に発表した論文を集成。 |
| タイトルコード |
1001810021917 |
| 要旨 |
「エリック、なんて変ったんでしょう」ともに少年期を過ごした館に帰り着いたエリック、コンラートのふたりを迎えたのはコンラートの姉ソフィーだった。第一次世界大戦とロシア革命の動乱期、バルト海沿岸地方の混乱を背景に3人の男女と愛と死のドラマが展開する。フランスの女流作家ユルスナール(1903‐87)の傑作。 |
内容細目表:
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