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書誌情報サマリ

書名

暴力の人間学的考察

著者名 小林直樹/著
出版者 岩波書店
出版年月 2011.3
請求記号 3613/00077/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210750311一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3613/00077/
書名 暴力の人間学的考察
著者名 小林直樹/著
出版者 岩波書店
出版年月 2011.3
ページ数 321,10p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-00-024776-4
分類 3613
一般件名 暴力
書誌種別 一般和書
内容紹介 暴力は人間の本性なのか? 人類は暴力をコントロールできるのか? 問題群を総論、現実、実相、統制の4部に大別し、各部2章ずつで核心的な問題の考察を行いながら、必要な基本データ・情報を整序し、暴力を総合的に研究。
タイトルコード 1001110003076

要旨 膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血・血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、医原病に苦しめられている。その悪意による薬害の犠牲者、被害者たちは原因を一切問われることなく、暗黒の闇に葬られている。医者も患者も気づいていない、医学界最後のタブー。
目次 第1章 こうして輸血で殺される
第2章 エホバの証人“輸血拒否”事件の真相
第3章 放射線照射で「死にかけ血液」注入
第4章 輸血がガンを作っていた
第5章 血液製剤と感染症で、病院は荒稼ぎ
第6章 無輸血手術が世界の流れだ!
第7章 輸血不要論
第8章 医学理論を覆す「カントンの犬」の衝撃
第9章 吸血ビジネスの大崩壊が始まった
第10章 国際赤十字の闇、日赤利権の闇


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