蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237445309 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ロベール・ブレッソン ミレーヌ・ブレッソン 角井誠
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02559/ |
| 書名 |
彼自身によるロベール・ブレッソン インタビュー1943-1983 |
| 著者名 |
ロベール・ブレッソン/著
ミレーヌ・ブレッソン/編
角井誠/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
8,380p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-588-42019-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Bresson par Bresson |
| 分類 |
778235
|
| 個人件名 |
Bresson,Robert
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
簡潔で揺るぎない響き、喜びや憤り、逡巡や疑念の跡…。映画の巨匠ロベール・ブレッソンが自身の作品を語る。1943〜1983年にフランス国内外の雑誌、ラジオ、テレビなど多種多様な場で行った発言を、妻ミレーヌが厳選。 |
| タイトルコード |
1001910003358 |
| 要旨 |
家事を担う主婦の「仕事」とは―各時代の社会環境・条件に対応した主婦の日常行動に内在する特徴を描き出す。 |
| 目次 |
序章 データが示す現状―歴史探訪に先立っておさえておくこと 第1章 植民地アメリカの主婦―仕事の役割と権利 第2章 消費革命、独立革命、市場革命のなかで―変革の担い手、受け手としての主婦 第3章 「科学的家事」の提起、「終わりなき家事」の実践―一九世紀主婦業の範囲と任務 第4章 家計の測定―一九〜二〇世紀転換期の家庭の金銭収支と消費対象 第5章 買い物という仕事―生産から消費へと転換する家事 第6章 耐久消費財が家庭に入る―主婦業の範囲をどう変えたか 第7章 ワーキング・マザー問題の諸側面―ワークとホームの関連をめぐる議論の展開 付章 チャイルド・ケア制度の歴史と現況へのノート |
| 著者情報 |
ドーレア,イングリ 1930年、アメリカに移住し子どものための絵本をつくりはじめた。1939年に出した『エイブラハム・リンカーン』によってコールデコット賞を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ドーレア,エドガー・パーリン 1898年スイスで生まれた。1930年、アメリカに移住し子どものための絵本をつくりはじめた。1939年に出した『エイブラハム・リンカーン』によってコールデコット賞を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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