蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238179501 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
709/00138/ |
| 書名 |
世界遺産の50年 文化の多様性と日本の役割 |
| 著者名 |
松浦晃一郎/編著
岩槻邦男/編著
五十嵐敬喜/編著
|
| 出版者 |
ブックエンド
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
256,6p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-907083-78-6 |
| 分類 |
709
|
| 一般件名 |
世界遺産
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界遺産条約採択から50年。世界遺産をめぐる日本と世界の動きにさまざまなかたちで関わってきた第8代ユネスコ事務局長ら4人が、それぞれの立場から世界遺産の現在とこれまで、そしてこれからを論ずる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
世界遺産関連年表 藤岡麻理子編:巻末p2〜3 |
| タイトルコード |
1002210053372 |
| 要旨 |
幸田露伴に井伏鱒二、ウオルトンにヘミングウェイといわゆる釣り文学の古典はもちろん、伊集院静、桂歌丸、團伊玖磨、畑正憲など、釣りを愛した小説家、詩人、俳人、落語家、学者、政治家、俳優、音楽家…実に多彩な著名人が書いた古今東西の「釣りの名著50冊」を読み解いた。 |
| 目次 |
『幻談』幸田露伴 『老人と海』アーネスト・ヘミングウェイ 『魚の泪』大庭みな子 『二人の友』モーパッサン 『ブラックバス』神吉拓郎 『突堤にて』梅崎春生 『完訳釣魚大全1』アイザック・ウォルトン 『魔味談』佐藤垢石 『川釣り』井伏鱒二 『令嬢アユ』太宰治〔ほか〕 |
| 著者情報 |
世良 康 1948年広島県生まれ。大学中退後、編集者、コピーライター、夕刊紙記者を経て、フリーライターに。釣り歴は40年。清流のアユやヤマベ釣り、渓流のヤマメやイワナ釣り、海では磯のメジナやボートでのシロギス釣りなどに親しむ。村田春雄のペンネームで、釣り川柳集『17文字の釣り人生』をまとめる(つり人社刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 コロナ禍で見つめなおす「ハンコ社会」
ハンコと花押の歴史に着目して
11-89
-
巽昌子/著
-
2 現代と中世の儀式に見る「継承」への努力
入学式・卒業式・元日節会
91-116
-
大薮海/著
-
3 昔話
ワープロ・パソコン・データベース
117-125
-
安田次郎/著
-
4 コロナ禍のロシアの図書館、文書館
デジタル化の成果と新たな課題
127-160
-
鈴木佑梨/著
-
5 ウクライナ侵攻下におけるロシアの図書館、文書館、日本人の研究状況
デジタル化の役割
161-170
-
鈴木佑梨/著
-
6 コロナ禍前後の博物館の動向
デジタル化の進展と課題
171-216
-
奥田環/著
前のページへ