感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いきもの (日本のことばずかん)

著者名 神永曉/監修
出版者 講談社
出版年月 2024.9
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

清水亮 白岩伸也 角田燎 塚原真梨佳 遠藤美幸 後藤杏 望戸愛果 津田壮章 堀川優奈 塚田修一 那波泰輔
21075 21075

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 いきもの (日本のことばずかん)
著者名 神永曉/監修
出版者 講談社
出版年月 2024.9
ページ数 47p
シリーズ名 日本のことばずかん
ISBN 978-4-06-536803-9
分類 814
一般件名 日本語   動物
書誌種別 電子図書
内容紹介 「いきもの」と聞いて思い浮かべることばは? 選び抜いた100以上の「いきもの」のことばを多数の写真や絵画とともに紹介。関連する文学作品やコラムなども掲載。伝え残したい日本語をまとめた“ことばずかん”。
タイトルコード 1002410080153

要旨 おもわずだれかにおしえたくなる52話。
目次 1章 おもわずびっくり!宇宙のすがた(宇宙のにおいはこげたラズベリー
星は、世界中の砂粒よりもたくさんある ほか)
2章 キセキがいっぱい!地球・太陽・月(地球から見ると太陽と月はほぼ同じ大きさ
うるう年がなかったら1月はいずれ夏になる ほか)
3章 地球のご近所!太陽系(水星には紫式部や清少納言がいる?
金星は地球の兄弟星 ほか)
4章 夜空に輝く!遠くの星たち(星座の星たち ホントはてんでバラバラ
織姫から彦星への手紙はなかなか届かない ほか)
5章 もっと知りたい!宇宙の冒険(宇宙飛行士の任務にはコスプレ撮影会がある
虫歯を治さないと宇宙に行けない ほか)
著者情報 渡部 潤一
 1960年、福島県生まれ。天文学者、理学博士。専門は太陽系天文学。小学生のころ、天文学者になることを決意。東京大学、東京大学大学院を経て、東京大学東京天文台に入台。ハワイ大学研究員となり、すばる望遠鏡建設に携わる。2006年に国際天文学連合(IAU)の「惑星定義委員会」の委員として、冥王星を惑星から除外し、準惑星という新しい枠組みに分類することを決めた。自然科学研究機構国立天文台副台長を経て、同天文台上席教授。IAU副会長。日本文藝家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 あの戦争は「歴史」になったとしても   プロローグ   3-12
清水亮/著
2 戦後七〇年の軍艦金剛会   「追憶」のためのノート   19-40
塚原真梨佳/著
3 不戦兵士の会   元兵士と市民による不戦運動の軌跡と次世代への継承   41-62
遠藤美幸/著
4 なぜ統合は困難なのか   戦友会の固有性と組織間のつながり   63-77
角田燎/著
5 戦友会研究への招待   非体験者が参加する戦友会という謎   78-84
角田燎/著
6 なぜ憲兵の体験や記憶は忘却されたか   未発に終わった全国憲友会連合会の「引き継ぎ」から   87-104
後藤杏/著
7 攻囲される日本郷友連盟   公文書から国家の認識に迫る   105-124
白岩伸也/著
8 未来出征軍人会   第二次世界大戦前夜におけるアメリカ在郷軍人会と大学生   125-144
望戸愛果/著
9 自衛隊体験の使い道   自衛隊退職者が書いた書籍の分析から   145-161
津田壮章/著
10 兵士の史料への招待   捨てる/拾うの位相から   162-166
白岩伸也/著
11 書かれたものをとおして戦争体験者とつながるには   169-191
堀川優奈/著
12 陸軍士官学校からエリートビジネスマンへ   ある六十期生の「陸士経験」と戦後   193-211
塚田修一/著
13 歴史への謙虚さ   非体験者による歴史実践の可能性   213-232
清水亮/著
14 「わだつみ」という<環礁>への航路   ミュージアム来館者調査から   233-254
那波泰輔/著
15 環礁の屑拾い   「未定の遺産」化の可能性   255-267
清水亮/著 白岩伸也/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。