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書誌情報サマリ
| 書名 |
牧野富太郎 日本植物学の父 (はじめて読む科学者の伝記)
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| 著者名 |
清水洋美/文
里見和彦/絵
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| 出版者 |
汐文社
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
牧野富太郎 日本植物学の父 (はじめて読む科学者の伝記) |
| 著者名 |
清水洋美/文
里見和彦/絵
|
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
はじめて読む科学者の伝記 |
| 一般注記 |
底本:2021年刊 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
牧野富太郎
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日本全国の野山を歩いて集めた標本は40万点。調べて分類し、名前をつけた植物が1500種類。「日本の植物学の父」とよばれる牧野富太郎の94年にわたる人生を描く。富太郎採集マップ、富太郎ゆかりの場所なども収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「牧野富太郎の生涯」・文献あり |
| タイトルコード |
1002310009710 |
| 要旨 |
レントゲンによるX線の発見から始まった素粒子物理学は、やがて不確定性原理や量子力学といった目覚ましい成果を産み出し、それまでの宇宙観を根底から覆した。本書『セカンド・クリエイション』は、19世紀末から現在に至るまでの素粒子物理学の輝かしい足跡を、多くの資料とインタビューをもとに描きつくした画期的な著作である。物理学史を彩る天才たち―アインシュタイン、ハイゼンベルグ、ボーア、ファインマン、ワインバーグ、ゲルマン、ホーキングらは、いかにして革命的な理論を編み出し、それを検証していったか?彼らの業績は、われわれの自然観をどう変えたのか?また、ノーベル賞をめぐる熾烈な競争のなかで、有名無名の科学者たちは何を考え、どう行動してきたのか?19世紀末から現在にいたるまでの物理学の進歩を一望のもとに収め、さまざまな科学者たちの人間像に光を当てた大著、待望の翻訳。 |
| 目次 |
1 波と粒子(くり返す始めと終わり ボーアの登場 ハイゼンベルクら若手の台頭 不確定性の勝利) 2 粒子と場(ディラックと量子場の登場 無限大 シフト ヒドラ退治 奇妙な間奏曲―宇宙からの来訪者) 3 弱い力(対称性 弱い力) |
内容細目表:
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