蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ロートレック (現代伝記全集)
|
| 著者名 |
式場隆三郎/著
|
| 出版者 |
日本書房
|
| 出版年月 |
1959.09 |
| 請求記号 |
S723/00155/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S723/00155/ |
| 書名 |
ロートレック (現代伝記全集) |
| 著者名 |
式場隆三郎/著
|
| 出版者 |
日本書房
|
| 出版年月 |
1959.09 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
現代伝記全集 |
| シリーズ巻次 |
30 |
| 分類 |
72335
|
| 個人件名 |
Lautrec,Henri de Toulouse
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
ロートレック年譜:p303〜310 |
| タイトルコード |
1009940066854 |
| 要旨 |
モネやルノワールなど、日本人にも人気の高い印象派の画家たち―。彼らは、絵画に何をもたらしたのか。日本における印象派研究の第一人者が、その歴史を丹念にたどり、印象派に対して、これまでにない新しい見方を提示する。 |
| 目次 |
1 バルビゾン派(バルビゾン派と印象派 バルビゾン派と日本人画家 バルビゾン村とバルビゾン派 コローと古典主義的風景画 テオドール・ルソーとロマン主義的風景画 ミレーとバルビゾン派の画家たち バルビゾン派から印象派へ―風景画の展開) 2 印象派(ふたつの「印象派一〇〇年展」 印象派グループはどのように形成されたか? マネとバティニョール派 最初のグループ展前夜 印象派誕生―最初のグループ展 印象派グループ展始末記) 3 印象派と日本(黒田清輝と久米桂一郎 官展の創設 雑誌『白樺』の功罪 コレクション・美術館) 補論 日本における第二次世界大戦以後の展覧会(ミレー展とバルビゾン派展 印象派展とオルセー美術館展) |
| 著者情報 |
島田 紀夫 1940年、甲府市生まれ。実践女子大学名誉教授。1965年、東北大学理学部を経て文学部美学美術史学科卒業。1967年、同大学院修士課程(西洋美術史専攻)修了。東北大学文学部美学美術史学科助手、石橋財団ブリヂストン美術館(学芸課長)を経て実践女子大学教授。2000年より山梨県立美術館館長を兼務。2006年より2014年まで石橋財団ブリヂストン美術館館長。おもな研究テーマは19〜20世紀西洋美術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ