蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
高田博厚 Rolland,Romain
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
なんとかするアイデア ビジネスに役立つひらめきがすらすら生まれる思考トレーニング |
| 著者名 |
いしかわかずや/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
3361
|
| 一般件名 |
企画(経営)
思考
創造性
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
すべての仕事はアイデア勝負。人と違うひらめきが必要とされている。新進気鋭のアイデアクリエイターが、アイデア思考の手順と手法をポイントとともに解説。実例やクイズのようなワークも多数掲載。 |
| タイトルコード |
1002410008983 |
| 要旨 |
残されていた「師弟」の交流記録1931‐44。1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田と、彼に信頼を置いていたロラン。新発見となる、当時の二人が交わした23通に及ぶ往復書簡に見る「師弟」の記録。ナチス・ドイツ支配下のフランスに留まり、在仏新聞記者協会の役職にもあった日本人彫刻家による希有な時代の証言、さらに後年綴られた高田回想録『分水嶺』を補完するものでもある。高田のパリ時代、「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。 |
| 目次 |
序 発見された二十三通の手紙 高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 付論 多喜二とロマン・ロラン―高田博厚が伝えた「幻の抗議文」について 付録(ロマン・ロランの日記抜粋 ロマン・ロランに届いた一通の日本語の手紙 ほか) |
内容細目表:
前のページへ