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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本の奇談・珍談101 古典の玉手箱から

著者名 福井栄一/著
出版者 共栄書房
出版年月 2022.2
請求記号 918/00023/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530928052一般和書一般開架 在庫 

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今井むつみ
361454 361454

書誌詳細

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請求記号 411/00215/
書名 四元数
並列書名 Quaternion
著者名 今野紀雄/著
出版者 森北出版
出版年月 2016.12
ページ数 3,140p
大きさ 22cm
ISBN 4-627-05441-7
ISBN 978-4-627-05441-7
分類 41172
一般件名 多元環
書誌種別 一般和書
内容紹介 四元数をはじめて学ぶ人のための入門書。定義や計算方法などの「基礎」から、方程式の解やベクトルの回転などの「広がり」までを解説し、理解を深められるように、関連する問題も掲載する。
書誌・年譜・年表 文献:p139〜140
タイトルコード 1001610076665

要旨 「うまく伝わらない」という悩みの多くは、「言い方を工夫しましょう」「言い換えてみましょう」「わかってもらえるまで何度も繰り返し説明しましょう」では解決しません。人は、自分の都合がいいように、いかようにも誤解する生き物です。では、都合よく誤解されないためにどうするか?自分の考えを“正しく伝える”方法は?「伝えること」「わかり合うこと」を真面目に考え、実践したい人のための1冊です。
目次 第1章 「話せばわかる」はもしかしたら「幻想」かもしれない(「人と人は、話せばわかり合える」ものなのか?
「話せばわかる」とはどういうことか? ほか)
第2章 「話してもわからない」「言っても伝わらない」とき、いったい何が起きているのか?(「言えば伝わる」「話せばわかる」を裏側から考える
言っても伝わらないを生み出すもの1 「理解」についての2つの勘違い ほか)
第3章 「言えば→伝わる」「言われれば→理解できる」を実現するには?(ビジネスの現場に、日常生活に認知科学をどう落とし込むか
「相手の立場」で考える ほか)
第4章 「伝わらない」「わかり合えない」を越えるコミュニケーションのとり方(「いいコミュニケーション」とは何か?
「コミュニケーションの達人」の特徴1 達人は失敗を成長の糧にしている ほか)
終章 コミュニケーションを通してビジネスの熟達者になるために(ビジネスの熟達者とコミュニケーション
ビジネスの熟達者になるための「直観」)
著者情報 今井 むつみ
 慶應義塾大学環境情報学部教授。1989年慶應義塾大学大学院博士課程単位取得退学。94年ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。専門は認知科学、言語心理学、発達心理学。共著に『言語の本質 ことばはどう生まれ、進化したか』(中公新書、「新書大賞2024」大賞受賞)などがある。国際認知科学会(Cognitive Science Society)、日本認知科学会フェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 鹿の音を聴くはずが…   9-12
2 馬もいい迷惑   13-14
3 鏡騒動   15-17
4 その半分   18-19
5 大黒さんのご利益   20-21
6 どこに置く?   22
7 のんき太郎   1   23-24
8 のんき太郎   2   25-26
9 妻の仕返し   27-28
10 お殿さまの便所のくせ   29
11 蚊になやまされたら、こうすべし   30
12 藤原時平の弱点   31-32
13 最期のことば   33
14 まぬけなどろぼう   34
15 帝釈天の変身   37-40
16 ヘビの正体   41-43
17 白山の神のお告げ   44-45
18 ほんとかな?   46
19 弁当の中身   47-48
20 なぜ彼だけが?   49
21 特技は長生き   50
22 夢をうらなうのは、むずかしい   51-52
23 ひとりでに閉まる格子   53
24 ヒル退治のくすり   54
25 石を持ち帰ると…   55
26 勢多の橋の少女   56
27 鬼のからだ   57
28 聚楽第の異変   58
29 なんの警告か?   59
30 見てはいけない   60
31 大きなつぼがひとりでに…   61
32 あれっ、山が…   62
33 塔を縮めた男   63
34 深い穴   64
35 夢にあらわれた菅原道真   65
36 行ってはいけない   66
37 この犬におまかせ   67
38 本物を見抜く目の養いかた   71
39 大事なのは心の持ちかた   72-73
40 道理を知るということ   74
41 足の運びのこと   75-76
42 戦うときの心がまえ   77-78
43 馬にのった敵と戦うには   79
44 敵地で気をつけるべきこと   80
45 僧、おおいに怒る   81-82
46 秀吉の難題   83-84
47 この世は、ばけものだらけ   85
48 フロシキも使いよう   86-87
49 気の毒な毘沙門天   88-89
50 作戦勝ち   90-91
51 あつあつの湯漬け   92
52 たたりの有無   93-94
53 うるしにかぶれたら…   95
54 子どもの頭のかさ   96
55 しゃっくりをとめる方法   97
56 はりきりすぎると…   98-99
57 永観の答   100
58 とんだ後片づけ   101-102
59 キツネを射たのは罪か   103-104
60 りっぱな学者の条件   105
61 備えあれば憂いなし   106
62 みやこくらべ   107-109
63 帯を守った女   110-111
64 氷に書いた和歌   112
65 神馬のこと   113
66 弓あれこれ   114
67 いけばなのコツ   115
68 鬼の行列   119-122
69 ヘビの執念   123
70 坂の上の能楽師   124
71 笠をかぶった女   125
72 ふたつの大首   126
73 魔の風   127
74 犬に食われた尼   128
75 藤原貞嗣の災難   129-130
76 たらいの教え   133-136
77 老人の涙   137-138
78 なにもかもお見通し   139-141
79 万物に仏あり   142
80 ホコリを入れた雑炊   143-144
81 女郎花の悲話   145-147
82 カラスの親子   148
83 夜具を使わないわけ   149
84 おじいちゃんのおかげ   150-151
85 家来を追い出した藤原在衡   152-153
86 オオカミに襲われた少女   157-158
87 ヘビと鎌   159-160
88 食べもののことなら、この人!   161
89 谷へ落ちた子ども   162
90 清水の舞台からとび降りた男   163
91 空とぶ鉢   164-166
92 病気の神さまの助言と予言   167-168
93 化けものの正体は…   169-170
94 鬼をしかった藤原忠平   171
95 三島明神のねがい   172-173
96 芸を出しおしんだ変わり者   174-175
97 さいころの目は語る   176
98 なめくじを飲むの?   177
99 やりすぎだぞ!   178
100 暗記の達人   179
101 数のかぞえかた   180
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