蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大人のための「超」計算 小数、分数から億兆の数の計算まで
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| 著者名 |
後藤卓也/著
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| 出版者 |
すばる舎
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| 出版年月 |
2015.1 |
| 請求記号 |
411/00197/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2831882390 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
名東 | 3332236938 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
411/00197/ |
| 書名 |
大人のための「超」計算 小数、分数から億兆の数の計算まで |
| 著者名 |
後藤卓也/著
|
| 出版者 |
すばる舎
|
| 出版年月 |
2015.1 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7991-0395-1 |
| 分類 |
4111
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| 一般件名 |
算術
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
計算スキルアップの本。小学生レベルの知識でも理解できる法則や、図を描いたりすれば具体的にイメージできるスキルだけに限定し、なおかつ「いろいろな計算に応用できるスキル」に絞って紹介する。 |
| タイトルコード |
1001410092122 |
| 要旨 |
アール・ヌーヴォー運動の巨星、ガラス・陶芸・家具作家エミール・ガレ。創作活動の転機となった日本美術との出会い。その衝撃と感動は、自然への愛着をひたむきに表現したガレの芸術にみごとに結実して行く。1878年のパリ万国博でのデビュー以来、一世を風靡した数々の名作を詳細に解説・紹介しながら、ガレの独創的芸術世界と生涯を追求する画期的労作。カラー図版278点収載。 |
| 目次 |
序章エミール・ガレと日本のこころ 1章 エミール・ガレの生涯 2章 陶芸家としてのエミール・ガレ 3章 家具作家としてのエミール・ガレ 4章 エミール・ガレのガラス芸術(初期から1878年パリ万国博時代 1884年の装飾美術中央連盟展出品作品とその周辺 1889年フランス大革命百周年記念 パリ万国博出品作品とその周辺 『非しみの花瓶』シリーズ 『海洋』シリーズの作品 1900年パリ万国博出品作品とその周辺 晩年の作品 ガレの創作法とサインの問題 工房作品の問題) ガレの影響―結語として エミール・ガレ略年譜 エミール・ガレのサイン |
内容細目表:
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1 讃歌
4-5
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2 クォ・ヴァディス?
6-8
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3 父のラジオ
9-10
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4 よその習慣
12-13
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5 中性名詞
14-15
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6 賞の推薦
16-17
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7 空を飛ぶ木
18-20
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8 ぼくが建築家にならなかったわけ
21-23
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9 森とマッチ
24-25
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10 魔法の呪文
26
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11 祖父のメガネ
28-29
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12 未来の本
30-32
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13 木霊はどうやってこの地上に現れたか
33-35
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14 聖歌隊
36
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15 孤独な漁師の祈り
38-40
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16 値下げ交渉
41-43
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17 神さまが祖母だったころ
44-45
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18 秋の気分
46
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19 ジョーカー
48-50
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20 磔刑
51-53
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21 子どもの裁判官
54-56
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22 人生の道
57-58
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23 人間
60-62
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24 サンタクロースの最後の言葉
63-64
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25 サイードの自転車
66
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26 のろまのサディクと、すばやい評判
68
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27 祖父の塩
70-72
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28 恥ずかしがり屋
73-76
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29 行列に並ぶ
77-78
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30 トゥンク
80-81
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31 夢を写した写真
82-83
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32 天国か笑いか、それが問題だ
84
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33 悪魔の娘たちは知っていた
86-88
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34 父がとうとう政治に無関心になったわけ
89-90
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35 モダン・タイムズ
92
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36 本物より上等の影武者
94
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37 負の体重
96-99
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38 愛の練習
100-103
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39 聖マリアはけっしてノーと言わない
104-106
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40 訪問
107-108
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41 図太い神経
110-112
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42 一生のあいだ、よその国で
113-114
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43 片目のロバ
116-118
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44 二度目の親離れ
119-122
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45 デパートであって
バザールではない
123-125
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46 キリギリスは歌い続ける
126
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47 バラーディ
128
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48 質問は自由の子どもだ
130
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49 策を弄することについて
132
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50 ぼくの物乞いの友人
1本の木
134
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51 生まれながらの道路清掃員
136-138
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52 華麗なる王
139-141
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53 コーヒーハウスの祖母
142-144
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54 誕生
クリスマスの話
145-148
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55 マロニエの木
149-150
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56 それは心だった
152-153
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57 夢みたい
154-155
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58 氷の船
156-159
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59 インクの染み
160
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