蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237686191 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
496/00699/ |
| 書名 |
眼科119番 一家に一冊…目の薬箱 第3版 |
| 著者名 |
中村友昭/編著
名古屋アイクリニック/著
中京グループ眼科医師/著
|
| 出版者 |
日刊工業新聞社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
266p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-526-08161-3 |
| 分類 |
496
|
| 一般件名 |
眼科学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
目の仕組みや緊急疾患、眼科の検査など、目に関する不安・疑問に専門医がQ&A形式で答えるほか、ケーススタディや眼科治療最前線も収録。白内障手術や屈折矯正手術、円錐角膜治療に関して大幅に改変した第3版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p264 |
| タイトルコード |
1002110062648 |
| 要旨 |
立川談志は、1974年に若手の落語家の研鑽の為に開催開始された「にっかん飛切落語会」へ2007年まで33年間、58回ものゲスト出演をいたしました。本書は、その残された貴重な録音から“まくら”部分を抜粋して、活字化したものです。日本社会、政治、落語の本質を鋭く見極めた落語家であった立川談志は、現代社会の中で揺れ動く日本人の常識や哲学を、明確な談志の基準で現実につなぎとめる話芸を、笑いとともに披露しています。本書を紐解けば、今日の発展したネット社会、不寛容な世相、多様性の価値基準の問題点などは、すでに立川談志が語った“まくら”の中に答えが預言されていたかのような驚きがあります。 |
| 目次 |
汚く儲けて、キレイに使え 落語を聴けば死なずに済む 実力のある奴がね、権力の座にいるのが一番健康なの おっぱいとかけて、ヤクザの喧嘩と解く 落語を国で守ったってしょうがねぇだろうよ 師匠が偉大だと弟子が育たないんだってね また政治やらせたいねぇ、おれに 女房の焼くほど 亭主モテもせず 平等ってのは互いの差を認めること 「都知事に出る」なんて言っちゃったら〔ほか〕 |
| 著者情報 |
立川 談志 1936(昭和11)年、東京都に生まれる。本名、松岡克由。16歳で柳家小さんに入門、前座名「小よし」。18歳で二つ目に昇進し「小ゑん」。27歳で真打ちとなり、七代目(自称五代目)立川談志を襲名する。1971(昭和46)年、参議院議員選挙に出馬し、全国区で当選。1977(昭和52)年まで国会議員をつとめる。1983(昭和58)年、真打ち制度などをめぐって落語協会と対立し、脱会。落語立川流を創設し、家元となる。2011年(平成23年)11月21日、喉頭がんのため死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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