蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238276133 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
武者小路氏のルナアル観 |
| 著者名 |
岸田國士/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2006] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:岸田國士全集 19 評論随筆 1(岩波書店 1989年刊) |
| 分類 |
9526
|
| 個人件名 |
Renard,Jules
武者小路実篤
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110019284 |
| 要旨 |
かつて遊廓を生きた女性たちが書いた日記や小説は、時の隔たりをこえて、ふたたび現在に響きはじめる―。悲しみ、怒り、苦しむ人びとを、たったひとりにさせないために、人びとの歴史の“声”を記憶し、描きだす。歴史家であり小説家である著者が描く、フェミニズムの思想と実践。 |
| 目次 |
第1部 生活を形作るさまざまな“声”(たったひとりにさせない/ならないために―危機の時代の分断をこえて だれが教育を殺すのか―大学非正規教職員雇い止めの荒野から クィアがここに住んでいる―不可視化に抗して) 第2部 遊廓のなかに響く“声”(遊廓のなかの「新しい女」―和田芳子『遊女物語』が切り拓いた地平 ものを読む娼妓たち―森光子と松村喬子の作品に描かれる「読書」を中心に 闘争の時代の余熱のなかで―森光子『春駒日記』の描く吉原遊廓の日常風景) 第3部 響きあう“声”(共鳴する言葉―娼婦から娼婦たちへ) |
| 著者情報 |
山本 忠敬 1916〜2003。東京生まれ。東京美術学校図案科卒業。チュー・デザイングループを主宰し、アートディレクターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ