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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3123/00132/ |
| 書名 |
ドイツ統一問題について |
| 著者名 |
ギュンター・グラス/著
高本研一/訳
|
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1990 |
| ページ数 |
232p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-12-001957-8 |
| 分類 |
31234
|
| 一般件名 |
ドイツ-政治・行政
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
表紙の書名:Deutscher Lastenaus‐*gleich |
| タイトルコード |
1009410104958 |
| 要旨 |
統一ドイツは歴史的必然か。現代ドイツの代表的知性である作家グラスが、〔壁崩壊〕の熱狂の後に来るものを警告する。 |
| 目次 |
一人の「祖国を忘れたやから」の短い講演 負担調整 感情過多、意識過少―ヴィリー・ヴィンクラーとの「シュピーゲル」対談 不和から生まれた2つの強国 羞恥と恥辱―戦争勃発五十年記念日に ドイツについて考える 1984年ブリュッセルにおけるシュテファン・ハイムとの対話から 国民財団 民主的社会主義のための七つのテーゼ ドイツ―二つの国家―一つの国民? 全ドイツの3月―グスタフ・シュテファンの思い出に エルフルトがそのほかに意味するもの 三角線(グライスドライエック) 対話する複数 ドイツ人の祖国とは何か? アンナ・ゼーガースへの公開書簡 昔むかし一つの国があった アウシュビッツの後で書くこと |
内容細目表:
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