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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

消費者物価指数年報 令和2年

著者名 総務省統計局/編集
出版者 日本統計協会
出版年月 2021.5
請求記号 337/00008/20


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237900261一般和書2階書庫大型本禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9156/01051/
書名 私の同行二人 人生の四国遍路  (新潮新書)
著者名 黛まどか/著
出版者 新潮社
出版年月 2025.1
ページ数 268p
大きさ 18cm
シリーズ名 新潮新書
シリーズ巻次 1073
ISBN 978-4-10-611073-3
分類 9156
一般件名 巡礼(仏教)   寺院-四国地方
書誌種別 一般和書
内容紹介 出会い、別れ、俳句、死生…。俳人・黛まどかが自身の半生を振り返りながら、数知れない巡礼者の悲しみとともに108札所・1600キロの秋の遍路道を巡る。新潮社Webマガジン『考える人』連載に書き下ろしを加え新書化。
書誌・年譜・年表 文献:p267〜268
タイトルコード 1002410076967

要旨 「昭和」の終焉する転機に、感動の完結。全体像を史的に捉えた別巻。全巻のまとめとして、昭和文学の流れを考察。
目次 昭和文学史論(日本的近代の逆説―昭和批評成立史論
関東大震災と『東京行進曲』
昭和のモダニズム―ある感情革命
横光利一の時代感覚―「唯物論」の可能性について
川端康成『浅草紅団』解説―モダニズムの開花
谷崎潤一郎―“愚”の美学より
氷島の周辺
オデュッセウスの帰還―伊藤整、高見順再考
〓東の秋
日本という幻覚―小林秀雄の帰趨
私小説・この魔術的なもの―安岡章太郎『志賀直哉私論』の感性
太宰治論―道化の古典主義
敗戦のイメージ
占領の二重構造
殉教の美学より
戦後批評史論ノート
転向の帰趨
性とそのタブー
六〇年安保
現代小説の転位―表現構造と文体の問題より
恋愛小説の条件―中里恒子『綾の鼓』と芝木好子『隅田川暮色』
もう一つの“日本”)
昭和文学史論 付(ある文学史の構想
異説・異端文学論
昭和40年代私観)
昭和文学史(大正文学から昭和文学へ
戦前・戦中の文学
戦後文学史
「昭和文学」の成熟
現代文学の現状)
昭和文学大年表


内容細目表:

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