感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

探検と冒険の歴史大図鑑 イラストレイテッド・アトラス

著者名 レイモンド・ジョン・ホージェイゴ/監修 樺山紘一/監訳 こどもくらぶ/訳
出版者 丸善出版
出版年月 2015.5
請求記号 2909/00954/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210840138一般和書1階開架大型本在庫 
2 2710020005一般和書一般開架大型本在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2909/00954/
書名 探検と冒険の歴史大図鑑 イラストレイテッド・アトラス
著者名 レイモンド・ジョン・ホージェイゴ/監修   樺山紘一/監訳   こどもくらぶ/訳
出版者 丸善出版
出版年月 2015.5
ページ数 288p
大きさ 35cm
ISBN 978-4-621-08873-9
分類 29091
一般件名 探検-歴史   探検家
書誌種別 一般和書
内容紹介 小型の船を使った古代における遠出の旅から、深海や宇宙にいたる現代の挑戦的な探検まで。歴史上の最初の試みにスポットライトを当て、探検家たちの移動手段、身支度、装備、探検ルートなどを豊富な視覚資料と共に解説する。
書誌・年譜・年表 探検の対照年表:p278〜281
タイトルコード 1001510016444

要旨 日本人は木と植物で暮らしの文化を創り上げた―世界有数の樹木環境のもと縄文時代に誕生した木の文化は、どのように日本を代表する文化となったのか?自然の奇跡が日本の好環境を生んだ/建築美術の傑作五重塔は誰が創ったのか/襖絵・茶道・華道などの芸術文化も木との共生から発展した…独自の視点で考察する木の国の文化史。巻末に資料年表「日本人が木を植えた歴史」を掲載。
目次 序章 太古の幸運が生んだ森の国(『日本果物史年表』について
日本の樹木環境は世界一 ほか)
第1章 木の国日本はどう誕生したか(縄文時代観をきり替える
縄文時代にはじまった巨木建築 ほか)
第2章 古代文明開課の槌音が響く(文化とは人が創ったもの
瓦・畳・椅子など ほか)
第3章 木の国の住文化の歩み(快適な竪穴住居は中世まで続いた
高床式倉庫が住居の原形 ほか)
終章 古代の木塔は一級美術品(日本の五重塔は建築美術の傑作
中国に五重塔はなかった ほか)
資料 日本人が木を植えた歴史
著者情報 中嶋 尚志
 1944年東京生まれ。私立大学卒業後、出版社・企画編集会社に勤務ののちフリーの編集者・ライターに。おもに歴史・文化・地理関係の書籍の出版に携わる。2012年、東京でのフリー稼業に区切りをつけ、日本の木の文化史研究のため奈良市に転居。以後、木の国の文化をテーマとした『木の国の物語』(紙誌の書評欄・読書欄に掲載)『木の国の歴史』を出版(里文出版。両書とも全国学校図書館協議会選定図書)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 祖父が愛したシュパーゲル   10-12
門倉多仁亜/著
2 母が作った幻の卵焼き   13-15
武田双雲/著
3 父へのポークソテー   16-18
椰月美智子/著
4 手作りのお節料理   19-21
堀川波/著
5 あの夜の寄せ鍋   22-24
水橋文美江/著
6 息子が作った卵焼き   25-27
上大岡トメ/著
7 父の手料理   28-30
小路幸也/著
8 じゃがいもの細切りと豚挽肉の炒めもの   31-34
森絵都/著
9 母に食べさせたかった手作りクッキー   35-37
一青妙/著
10 母への想いを手料理に込めて   38-40
小川糸/著
11 1日たった脂身の多いトンカツ2切れと卵かけごはん   41-43
きむらゆういち/著
12 祖母のラーメン   44-46
あさのあつこ/著
13 ケニアのケニヤジ   47-49
森優子/著
14 ピーマン入りのミートソース   50-52
碧野圭/著
15 味の記憶のリピート   53-56
根本きこ/著
16 食卓の上の四季   57-59
山口花/著
17 生まれ変わっても唐揚げ   60-63
中島未月/著
18 具なしみそ汁   64-66
飛田和緒/著
19 死ぬほど不味い給食   67-69
みうらじゅん/著
20 パンのひみつ   70-72
小手鞠るい/著
21 母とわたしの昼ごはん   73-76
服部みれい/著
22 泣き虫のマカロニグラタン   77-79
ナカムラユキ/著
23 バタートースト   80-82
一田憲子/著
24 庭バーベキュー   83-85
甲斐みのり/著
25 アウェイに弱い主夫   86-88
高野秀行/著
26 食前食後の言葉   89-92
川村妙慶/著
27 具なし茶わん蒸しができるまで   93-95
中山庸子/著
28 煮魚の味   96-98
岸本葉子/著
29 厚切りのバタートースト   99-101
どいちなつ/著
30 ヒマラヤの豆汁定食   102-104
石川直樹/著
31 食べられないもの   105-107
中江有里/著
32 卓袱台の花畑   108-111
澤田瞳子/著
33 祖母のさば缶寿司   112-114
奥薗壽子/著
34 波音ガパオ   115-117
一木けい/著
35 ベビードーナツは変わらない   118-120
原田まりる/著
36 冷えたコロッケ   121-124
北阪昌人/著
37 失われた八宝菜   125-128
北大路公子/著
38 「ゴッドファーザー」のトラウマニョッキ   129-131
ツレヅレハナコ/著
39 懐かしい未来のごはん   132-134
早川ユミ/著
40 手料理とDNA   135-137
渡辺真理/著
41 夢が叶ったその先に   138-140
加納朋子/著
42 お金では買えない味   141-144
山口恵以子/著
43 新しい味   145-147
友井羊/著
44 古都の舞台裏での腹ごしらえ   148-151
天花寺さやか/著
45 最後のおせち料理   152-155
市宮早記/著
46 enjoy   156-158
広瀬裕子/著
47 命のおいなりさん   159-162
松原惇子/著
48 懐かしの築地飯   163-166
荻原浩/著
49 強右衛門、最後の食事   167-170
森下典子/著
50 最後のお弁当   171-173
寿木けい/著
51 ビワの実ぷかぷか   174-176
清水由美/著
52 もう会えない味   177-179
柳本あかね/著
53 叔母のハンバーグ   180-182
名久井直子/著
54 母からもらったパンの基   183-185
池田浩明/著
55 さくさくもっちりハムスイコ   186-189
柳沢小実/著
56 それぞれのインスタント・ラーメン   190-192
高山なおみ/著
57 おばちゃんが運んできた味   193-195
上田聡子/著
58 忘れられないごはん   196-198
光原百合/著
59 思い出の味   199-201
近藤史恵/著
60 肉じゃが東西二刀流   202-205
岡田桃子/著
61 わが家のハンバーグ   206-208
望月麻衣/著
62 好き嫌いがあっても…   209-211
佐光紀子/著
63 最高のスパイスと至高の魚料理   212-214
斎藤千輪/著
64 京街中華バイト学生考   215-217
竹内久美子/著
65 冷っ汁、その光と影   218-221
櫻井とりお/著
66 贅沢な貧乏旅行   222-225
青山美智子/著
67 「まだまだやれるで!」おばあのカレー   226-229
大迫知信/著
68 大きな丸いおにぎり   230-233
山崎ナオコーラ/著
69 無敵な炊き込みご飯   234-237
大崎梢/著
70 世界に一つの家庭料理   238-241
古内一絵/著
71 はじめてのキャッチ&イート   242-245
森越ハム/著
72 祖母のコロッケ   246-249
三浦しをん/著
73 うどんの記憶と、感情   250-252
町田そのこ/著
74 受け継がれるお節料理   253-255
小林優子/著
75 さりげないサンドウィッチ   256-259
くまざわあかね/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。