蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ペンギンの楽園 地球上でもっとも生命にあふれた世界
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| 著者名 |
水口博也/著
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| 出版者 |
山と溪谷社
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| 出版年月 |
2016.8 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
ペンギンの楽園 地球上でもっとも生命にあふれた世界 |
| 並列書名 |
The Paradise of Penguins |
| 著者名 |
水口博也/著
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| 出版者 |
山と溪谷社
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| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
127p |
| ISBN |
978-4-635-31036-9 |
| 分類 |
48866
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| 一般件名 |
ペンギン
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
南極大陸をとりまく大海流が、ペンギンやそのほかの動物たちの楽園を生みだした。この楽園に生きる動物たちの暮らし、そして温暖化の影響を伝える。南極に20年近くにわたって通いつづける著者によるフォト・ルポルタージュ。 |
| タイトルコード |
1002110024192 |
| 要旨 |
位相は“近い”という日常感覚を数学的に厳密にとらえ直したもの、といってよく、現代数学において最も基本的で重要な概念の1つである。歴史的には、18世紀から19世紀末にかけて解析学が進展していくなかで、極限・収束・連続性などをめぐる議論から位相空間論が生まれ、20世紀における関数解析学の展開によって、より抽象的に定式化されていった。本書は、数学の意味・こころを語る達人である著者が、1950年代、60年代、70年代に、位相をめぐって書き綴った「位相解析入門」「位相用語集」「位相構造」という3つの文章からなる。著者の名調子に乗せられて、位相のこころを体感してみよう。 |
| 目次 |
位相構造(極限 順序 閉集合 近傍 コンパクト 距離 全有界 関数空間 位相構造批判) 位相用語集(位相 収束 閉集合、開集合近傍 位相空間 連続写像 位相の移入 順序位相 コンパクト 距離空間 完備 位相群 一様空間 連続関数 分離公理 関数空間 ヒルベルト空間 位相ベクトル空間 位相解析 構造の極限ファイバー空間 多様体) 位相解析入門(位相空間 位相代数 積分論) |
| 著者情報 |
森 毅 1928年、東京生まれ。数学者。東京大学理学部数学科を卒業。京都大学教養部で教鞭を執り、また民間の数学教育運動にも参画した。京都大学名誉教授。自由な発想による論評の鋭さから、数学者仲間には“一刀斎”と呼ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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