感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

レジャー白書 2017  余暇の現状と産業・市場の動向

著者名 日本生産性本部/編集
出版者 日本生産性本部
出版年月 2017.8
請求記号 365/00001/17


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237188123一般和書2階書庫大型本禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 365/00001/17
書名 レジャー白書 2017  余暇の現状と産業・市場の動向
著者名 日本生産性本部/編集
出版者 日本生産性本部
出版年月 2017.8
ページ数 127p
大きさ 30cm
巻書名 余暇の現状と産業・市場の動向
ISBN 978-4-8201-2069-8
分類 3657
一般件名 余暇-統計
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本人の余暇の現状や、2016年の余暇関連産業・市場の動向について報告し、需給両面からレジャー活動を分析する。マーケティング戦略立案の基礎資料として役立つ白書。
タイトルコード 1001710037747

要旨 サブスク時代の、ひとつの書体ガイド。カタログをみれば膨大な日本語フォントが、スタイルを手がかりにフラットに並べられている。けれども、書体も生まれた時代や理念と無縁ではない。時代を超えて使われてきたもの、影響力の大きかったもの、独自の発想によるものなど多種多様な書体をピックアップし、金属活字から写植、デジタルフォントへとつむがれてきた書体の流れをとらえる初めてのガイドブック。
目次 1 近代日本語活字のあけぼの 19世紀末‐1930年代
2 戦後成長を支えた活字 1940‐1960年代
3 写植時代の幕開け 1950‐1960年代
4 新書体の勃興 1970年代
5 多様化するスタイル 1970‐1980年代
6 古典の再解釈と書体の成熟 1970‐1980年代
7 デジタル書体の到来と可能性 1990年代
8 デジタル時代の新基準 2000‐2010年代
9 ニュアンスと主張 1990‐2000年代
10 ポストデジタル時代の機能と感性 2010‐2020年代
著者情報 今市 達也
 東京造形大学グラフィックデザイン専攻領域を卒業後、株式会社MIMIGURIに入社。タイポグラフィを軸としたブランド開発やグラフィックデザイン、デジタルフォント設計を行う。2020年にフォント開発事業「katakata」を開始。和文書体「あかがね明朝体」「グロテスク」などを制作。受賞歴に日本タイポグラフィ年鑑審査委員賞など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内田 明
 近代日本語活字史研究(researchmap.jp/uakira2)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小林 功二
 合同会社ランプライターズレーベル共同代表(企画・編集・執筆・DP担当)。東京造形大学、東京綜合写真専門学校非常勤講師。『DTPWORLD』『+DESIGNING』編集を経て2014年独立。写研の手動写植機・SPICA‐QDユーザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長田 年伸
 装丁/編集/執筆。春風社編集部を経て、朗文堂新宿私塾でタイポグラフィを学ぶ。多摩美術大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。