感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ハートの図像学 共鳴する美術、音楽、文学

著者名 須藤温子/監修 木村三郎/編著 植月惠一郎/編著
出版者 小鳥遊書房
出版年月 2024.5
請求記号 704/00386/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238435341一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 704/00386/
書名 ハートの図像学 共鳴する美術、音楽、文学
著者名 須藤温子/監修   木村三郎/編著   植月惠一郎/編著
出版者 小鳥遊書房
出版年月 2024.5
ページ数 319p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86780-025-6
分類 704
一般件名 図像学   心臓
書誌種別 一般和書
内容紹介 心臓にして心でもあるハートとは何のシンボルなのか。ヨーロッパ文化を通して哲学・医学・宗教・芸術・文学の歴史が織りなす変幻自在なハートの謎に多彩な図像とともに迫る。2018年1月開催のシンポジウムをもとに書籍化。
タイトルコード 1002410015090

要旨 心が苦しいときは、迷わず誰かに頼ってほしい。出口は必ず見つかるから。日本初の24時間365日無料チャット相談を立ち上げた現役慶大生が、自身の過酷な生い立ちをもとに、10代の悩みに寄りそう。自分の心を守るための具体的なヒントを紹介。
目次 第1章 僕が「365日24時間」チャット相談を始めた理由(なぜ僕はNPOを立ち上げたのか
僕を苦しめた父との確執 ほか)
第2章 孤独を感じたら、迷わず誰かに頼って欲しい(孤独は、どんな状況でも起こり得る
誰かに頼ることが、なぜ大事なのか? ほか)
第3章 「悩み」を「苦しみ」に変えないためにできること(進路や受験の不安を乗り越えるには
恋愛問題で悩んだら、こう考えよう ほか)
第4章 自分の人生の主人公として生きる(いま、孤独を感じる人が増えている
自分を認められると自己肯定感が上がる ほか)
著者情報 大空 幸星
 1998年愛媛県松山市生まれ。「信頼できる人に確実にアクセスできる社会の実現」と「望まない孤独の根絶」を目的として、慶應義塾大学総合政策学部在学中にNPO法人「あなたのいばしょ」を設立。24時間365日無料で利用できるチャット相談窓口を運営。孤独・自殺対策をテーマに活動している。内閣官房孤独・孤立の実態把握に関する研究会構成員、内閣官房孤独・孤立対策担当室HP企画委員会委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ハートの文化史   哲学・医学・美術・文学   17-102
須藤温子/著
2 ハートの伝説いろいろ   コラム   104-110
須藤温子/著
3 中世フランスの文学テーマ「愛の嘆き」とハートの形象化   113-139
徳井淑子/著
4 ハートのエンブレム   ペトラルカからヘフテンへ   141-171
伊藤博明/著
5 ウィザーの燃える心臓と祭壇   一七世紀イギリスのエンブレムの事例   173-196
植月惠一郎/著
6 歌と「クオーレ」   インテルメッツォ   197-216
斉田正子/著
7 人魚の魂・男の心臓   『ウンディーネ』、『人魚姫』、『漁師とその魂』   217-241
須藤温子/著
8 聖心イメージとハプスブルクの聖人たち   金羊毛騎士団を手がかりに   243-268
蜷川順子/著
9 小道具、大道具、そして役者としてのハート   西洋一五世紀後半〜一七世紀前半の視覚上の作例を中心に   269-299
木村三郎/著
10 《心臓に毛の生えた》発表   若桑みどりさんの思い出   300-303
木村三郎/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。