蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
名東 | 3332746712 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
222/00432/ |
| 書名 |
むかし「日本人」いま『台灣人』 最後の日本語世代が、日本人として生きた時代を、いま台灣人として振り返る |
| 著者名 |
松本洽盛/編
尾上充/[ほか]取材・執筆
|
| 出版者 |
早稲田出版サービス
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7569-2041-6 |
| 分類 |
222406
|
| 一般件名 |
台湾-歴史-日本統治時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
正式な国交もないのに、両国民が強い絆と信頼感で結ばれている日本と台灣。それはなぜなのか? 日本統治時代を生きた最後の世代が語る、草の根の証言とエピソードを収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p269 |
| タイトルコード |
1001910030197 |
| 要旨 |
クライエントの心の理解と支援のために活かされる心理臨床とはどのようなものか。心理アセスメントを実践する際の導入の仕方、テストバッテリーの組み方、フィードバックの方法、研修のありかた等、多角的視点をもちながら「臨床のこころ」を育み、さらなる臨床力を高めるための好著。 |
| 目次 |
1部 基礎研究を実践に活かす(青年期の自己信頼感とロールシャッハ法 心的外傷とロールシャッハ法) 2部 心理アセスメント事例を通して「臨床のこころ」を学ぶ(強迫性障害の心理アセスメント 解離性障害の理解と心理療法へのベクトル―思考・言語カテゴリーの活用からこころの物語へ 背景に精神病圏の病理を抱える人の心理アセスメント―ロールシャッハ法と心理療法過程の照合から理解する 見立ての困難事例を心理アセスメントから理解する―SCT・描画法による総合的検討 心理アセスメントにおけるテストバッテリーの組み方とフィードバックの工夫―投映法を中心とした立体的クライエント理解) 3部 心理アセスメントの訓練(ロールシャッハ法の学び方―研修会が担う役割について 心理アセスメントの実践的訓練を通して理解する「臨床のこころ」) |
| 著者情報 |
高橋 靖恵 名古屋大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。愛知淑徳短期大学コミュニケーション学科助教授、九州大学大学院人間環境学研究院准教授を経て、現在京都大学大学院教育学研究科臨床教育学専攻臨床実践指導学講座准教授。博士(教育心理学)。臨床心理士、家族心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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