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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

返らぬ日 (吉屋信子少女小説選)

著者名 吉屋信子/著
出版者 ゆまに書房
出版年月 2003.05
請求記号 F1/09540/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞4430519522一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F1/09540/
書名 返らぬ日 (吉屋信子少女小説選)
著者名 吉屋信子/著
出版者 ゆまに書房
出版年月 2003.05
ページ数 244p 図版6枚
大きさ 20cm
シリーズ名 吉屋信子少女小説選
シリーズ巻次 2
ISBN 4-8433-0738-6
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:返らぬ日 七彩物語 裏切り者 日曜病 五月と桐の花 讃涙頌 同性を愛する幸い 吉屋信子著書目録 吉屋幸子編:p225〜244
タイトルコード 1009913011561

要旨 歴史研究者が料理に関わる史料を丹念にたどり、日本人と砂糖の出会いから、様々な料理に砂糖が利用され受容されていくさまを描き出す。
目次 序章 砂糖ことはじめ
第1章 わが国における砂糖の歴史(砂糖以前の甘味
奈良・平安時代の砂糖
中世の記録にみえる砂糖 ほか)
第2章 日本料理の基礎となった中世の茶懐石料理(本膳料理のはじまり
茶会記にみる中世の料理法
中世の御成・茶会記にみる食品 ほか)
第3章 江戸時代の砂糖(大量に運ばれた砂糖
土用と氷砂糖
国産の砂糖 ほか)
著者情報 江後 迪子
 山口女子短期大学食物科・実践女子大学家政学科卒、山口県立安下庄高校・同岩国高校教諭をへて実践女子大学大学院家政学研究科修了(家政学修士)。広島文教女子短期大学助教授・別府大学短期大学部教授をへて1995年退職後フリーで活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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