蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
金時鐘コレクション 11 歴史の証言者として
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| 著者名 |
金時鐘/著
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| 出版者 |
藤原書店
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| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
91868/00256/11 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238284384 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132669397 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232536884 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332395769 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432760920 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2532402365 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632548869 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732481136 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
千種 | 2832348821 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
瑞穂 | 2932630623 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
中川 | 3032511929 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3132655212 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232583405 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
名東 | 3332774417 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
天白 | 3432532350 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
山田 | 4130955331 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4231045602 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331597650 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431522251 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
志段味 | 4530973231 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630844969 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91868/00256/11 |
| 書名 |
金時鐘コレクション 11 歴史の証言者として |
| 著者名 |
金時鐘/著
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
歴史の証言者として |
| ISBN |
978-4-86578-365-0 |
| 分類 |
91868
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:私の中の日本と日本語 善意の素顔 違うからこそ向き合う関係の創造を 差別を日日醸しているもの 詩、それは俗性との闘い 今、居る場所 私の在日朝鮮人史 尹東柱の詩と「抒情詩」 詩について思うこと、考えていること 記憶せよ、和合せよ 吹田事件・わが青春のとき 私の八月 遅れた祈式 知らず知らずで、戦前回帰 境界は内と外の代名詞. 新たな「産土」の詩のために 姜信子著. 歴史の証言者として 細見和之著 |
| 内容紹介 |
植民地下朝鮮から「在日」を生きぬく詩人であり思想家、金時鐘の思索の全てを集成。11は、「記憶せよ、和合せよ」など、1990年代半ばから現在にいたるまでの代表的な講演を年代順に収録する。 |
| タイトルコード |
1002310040941 |
| 要旨 |
日本人がまるで知らない日本古代史。歪んだ左翼史観を覆す数々の事実。常識的視点で古代史を読み解く! |
| 目次 |
プロローグ 歴史をなぜ科学と合理主義で解き明かそうとするのか 第1章 原日本人はどこから来たのか? 第2章 『魏志倭人伝』は信用に値しない 第3章 肇国の大王は崇神天皇(ハツクニシラスミマキイリビコイニエ) 第4章 継体天皇はなぜ二十年も大和へ入れなかったのか 第5章 大化の改新から壬申の乱まで 第6章 藤原仲麻呂の乱(恵美押勝の乱)の鎮圧は唐風との絶縁に繋がった エピローグ 知が栄え、智は亡びる |
| 著者情報 |
宮崎 正弘 昭和21年、金沢市生まれ。早稲田大学英文科中退。「日本学生新聞」編集長などを経て「もう一つの資源戦争」(講談社)で論壇へ。以後、作家、評論家として多彩な執筆活動を続ける。中国問題、国際経済にも詳しい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 私の中の日本と日本語
15-38
-
-
2 善意の素顔
より良い理解のために
39-76
-
-
3 違うからこそ向き合う関係の創造を
77-86
-
-
4 差別を日日醸しているもの
87-112
-
-
5 詩、それは俗性との闘い
小野十三郎から私は何を学んだか
115-150
-
-
6 今、居る場所
151-168
-
-
7 私の在日朝鮮人史
169-186
-
-
8 尹東柱の詩と「抒情詩」
187-213
-
-
9 詩について思うこと、考えていること
わたしの日本語と詩
214-244
-
-
10 記憶せよ、和合せよ
済州島四・三事件と私
247-261
-
-
11 吹田事件・わが青春のとき
262-289
-
-
12 私の八月
290-307
-
-
13 遅れた祈式
六〇年を経て産土神にすがる
308-325
-
-
14 知らず知らずで、戦前回帰
326-332
-
-
15 境界は内と外の代名詞
333-341
-
-
16 新たな「産土」の詩のために
解説
346-360
-
姜信子/著
-
17 歴史の証言者として
講演集 2
361-363
-
細見和之/著
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