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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
538/00208/17 |
| 書名 |
THE PILOT 2017 (イカロスMOOK) |
| 出版者 |
イカロス出版
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
128p |
| 大きさ |
29cm |
| シリーズ名 |
イカロスMOOK |
| ISBN |
978-4-8022-0263-3 |
| 一般注記 |
本文は日本語 |
| 分類 |
53807
|
| 一般件名 |
パイロット(航空)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
パイロットを目指す人の総合情報誌。エアラインパイロットの採用と入社後の訓練、私立大学でめざすパイロット、自衛隊パイロットの採用と養成などを紹介。航空身体検査の概要も掲載する。 |
| タイトルコード |
1001610077321 |
| 要旨 |
憲法学者上杉慎吉において、大日本帝国憲法のなかから「我が国体に基く指導原理」が、いかなる論理操作を媒介に抽出されたか、そうしてまた、上杉の構築した憲法学の際立った特色とはなんであったか、総じて、上杉における天皇制国家弁証の論理を闡明しようとするものである。 |
| 目次 |
明治憲法の二面性 上杉憲法学の生成 上杉憲法学の展開 上杉憲法学の特質―穂積憲法学との親和性 「相関連続」の哲学―上杉の国家理論 民衆勢力の興起―藩閥政治から政党政治へ 民衆勢力の伸長 |
内容細目表:
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