感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 21 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

青年の思索のために

著者名 下村湖人/著
出版者 ごま書房新社
出版年月 2020.7
請求記号 9146/10974/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132481009一般和書一般開架 在庫 
2 熱田2232361572一般和書一般開架 在庫 
3 2332228598一般和書一般開架 在庫 
4 2432824163一般和書一般開架 在庫 
5 中村2532244643一般和書一般開架 在庫 
6 2632363095一般和書一般開架 在庫 
7 2732296872一般和書一般開架 在庫 
8 2732326828一般和書一般開架 在庫 
9 千種2832161042一般和書一般開架 在庫 
10 中川3032324141一般和書一般開架 在庫 
11 守山3132484241一般和書一般開架 在庫 
12 3232400055一般和書一般開架 在庫 
13 名東3332569106一般和書一般開架 在庫 
14 名東3332688930一般和書一般開架 在庫 
15 天白3432362014一般和書一般開架 貸出中 
16 山田4130941208一般和書一般開架 在庫 
17 南陽4230916472一般和書一般開架 在庫 
18 4331457012一般和書一般開架 在庫 
19 富田4431409657一般和書一般開架 在庫 
20 志段味4530860016一般和書一般開架 在庫 
21 徳重4630648196一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/10974/
書名 青年の思索のために
著者名 下村湖人/著
出版者 ごま書房新社
出版年月 2020.7
ページ数 208p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-341-17238-1
一般注記 新潮文庫 昭和30年刊の再刊
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 努力と天啓、そろばん哲学、仕事の心がまえ、社会人としての生活態度…。仕事に、人生に、生命に真の輝きを出すために必要な知恵、心理、人間愛を、「次郎物語」の著者が自らの体験に基づいて綴る。
タイトルコード 1002010034225

要旨 正倉院には現在、六つのガラス器と破片が保存されている。だが、これらのうち、東大寺大仏開眼のさいに奉献されたものは一点だけで、のこりは平安時代から明治時代までのあいだに新たに収蔵されたものである。それらはいつ、誰が、どのような技術で作り、なぜ正倉院に収められたのか。正倉院の記録を網羅的に調査し、ユーラシア全域の古代ガラスの出土状況を調べ、さらに自ら正倉院ガラス器を復元した著者が、その謎に迫る。
目次 第1章 神出鬼没の正倉院ガラス器
第2章 白琉璃碗―古代世界の歴史展望
第3章 明治初年に正倉院にはじめて入った白琉璃高坏
第4章 中央アジアで作られた紺瑠璃壼
第5章 正倉院に二個以上あった白瑠璃水瓶
第6章 謎に包まれた緑瑠璃十二曲長坏
第7章 紺琉璃坏―栄光のワイン・グラス
第8章 古代ガラス復元記
著者情報 由水 常雄
 1936年徳島県生まれ。早稲田大学大学院博士課程修了(美術史)。68年よりチェコスロヴァキア政府招聘留学生としてプラハ・カレル大学の大学院に学ぶ。多摩美術大学、早稲田大学、日本女子大学などで教鞭をとったのち、81年、ガラス作家養成校・東京ガラス工芸研究所を開設。正倉院ガラス器の実験考古学的手法による復元研究を通じて由来の推定を行う。以来、世界各地の出土ガラス器の製作技法復元、ガラス工芸技法やデザインの歴史研究を推し進める。自らガラス工芸家としても活動。現在、箱根ガラスの森美術館顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。