蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238284160 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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Siebold,Philipp Franz von
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3221/00220/ |
| 書名 |
江戸の犯罪録 長崎奉行「犯科帳」を読む (講談社現代新書) |
| 著者名 |
松尾晋一/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| シリーズ巻次 |
2757 |
| ISBN |
978-4-06-537484-9 |
| 一般注記 |
付:図(1枚) |
| 分類 |
32215
|
| 一般件名 |
法制史-日本
犯罪-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
殺人、心中、不義密通、抜け荷、偽銀作り…。現存する随一の江戸時代の犯罪記録である長崎奉行「犯科帳」。全145冊の記録を詳細に読み解き、江戸時代の「実情」を明らかにする。折込みの古地図付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p300〜304 |
| タイトルコード |
1002410053318 |
| 要旨 |
写真とイラストでやさしく解説。初めてでも迷わない! |
| 目次 |
植物の基礎知識 土の章(土の基礎知識 土づくり 実践 堆肥をつくろう) 肥料の章(肥料の基礎知識 肥料を使いこなす 実践 肥料の施し方) 付録 |
| 著者情報 |
柴田 一 1960年、秋田県生まれ。東京学芸大学教育学部職業科農学専攻を卒業後、東京都立園芸高等学校の教諭として勤務。1997年、東京都立青鳥特別支援学校へ異動し、都市園芸科の開設に携わる。2003年から2年間、中米ホンジュラス国にてJICAシニア・ボランティアとして野菜栽培・農村開発プログラムに着手。帰国後2007年、東京都立田園調布特別支援学校へ異動し、野菜栽培を主とした作業学習を担当。2021年、同校を退職後、東京都新宿区青少年活動推進委員農業講師として社会教育事業に従事する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 原 由紀子 1962年、岡山県生まれ。東京都立園芸高等学校卒業後、短大へ進学。(株)日比谷花壇勤務後、東京都立園芸高校、専門学校やカルチャースクール、公共機関等の講師として教鞭をとり、幅広く園芸の楽しさや植物を生活に取り入れる方法を伝える。また、造園会社等で庭やベランダ、テラス等のデザイン、施工、メンテナンスなど現場も手掛けている。園芸装飾技能士(労働省)、グリーンアドバイザー(日本家庭園芸普及協会)、土づくりアドバイザー(日本土壌協会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 筆記用具との、ほとんどマニヤックな関係
25-36
-
ロラン・バルト/述
-
2 監獄や病院は不思議な現像液の役割を果す
37-48
-
アルフォンス・ブダール/述
-
3 なにひとつ偶然にはまかせない
49-60
-
エルヴェ・バザン/述
-
4 人格の二重化の企て
61-73
-
ミシェル・ビュトール/述
-
5 私は時間に賭ける、それは卓越した小説家だから
75-86
-
ジョゼ・カバニス/述
-
6 小説はラファイエット百貨店のようなものです
87-99
-
ギ・デ・カール/述
-
7 書いていない時の私は死んだも同然です
101-114
-
エレーヌ・シクスー/述
-
8 私は彷徨する…夢と街と言葉のなかを…
115-125
-
アンドレ・ドーテル/述
-
9 書く楽しみのなかでもっとも本質的なもの、それは驚きです
127-136
-
マックス・ガロ/述
-
10 仕事は一日に二時間
137-145
-
ジュリアン・グラック/述
-
11 私は生きた録音機です
147-158
-
マルセル・ジュアンドー/述
-
12 手で書く書物もあれば口述する作品もある
159-171
-
ジャック・ローラン/述
-
13 私は夢を見ないために、苦しまないために書く
173-181
-
J.M.G.ル・クレジオ/述
-
14 書物の一部は犬の散歩のあいだに出来あがる
183-191
-
ミシェル・レリス/述
-
15 私のなかには画家と細工師がおり、たがいに仕事を引き継ぐ
193-202
-
クロード・レヴィ=ストロース/述
-
16 人から聞いた話を利用する
203-212
-
フランソワーズ・マレ=ジョリス/述
-
17 あまり長いあいだ人を殺さずにいてはいけない
213-223
-
J.P.マンシェット/述
-
18 筆が進むのはパリとヴェネツィアだけ
225-232
-
A.P.ド・マンディアルグ/述
-
19 噓をつく術を習得すること
233-242
-
パトリック・モディアノ/述
-
20 もっとも難しいのは冒頭の一句です
243-253
-
ロベール・パンジェ/述
-
21 部屋のなかのハプニング
255-263
-
クリスチアーヌ・ロシュフォール/述
-
22 書くこと、それは自分を忘れようとすることです
265-274
-
フランソワーズ・サガン/述
-
23 スナックの片隅のテーブル
275-285
-
ナタリー・サロート/述
-
24 回教僧の踊り
287-300
-
フィリップ・ソレルス/述
-
25 私は泥坊かささぎに似ている
301-309
-
ミシェル・トゥルニエ/述
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