感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ゲノム編集の技術と影響 (調査資料)

著者名 国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
出版者 国立国会図書館
出版年月 2021.3
請求記号 4672/00186/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237891999一般和書2階書庫大型本在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4672/00186/
書名 ゲノム編集の技術と影響 (調査資料)
著者名 国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
出版者 国立国会図書館
出版年月 2021.3
ページ数 142p
大きさ 30cm
シリーズ名 調査資料
シリーズ巻次 2020-5
シリーズ名 科学技術に関する調査プロジェクト報告書
シリーズ巻次 2020-2
ISBN 978-4-87582-876-1
分類 46725
一般件名 遺伝子工学   ゲノム
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002110035524

要旨 長崎から神戸、京都、箱根、東京、そして日光へ。東洋文化への深い理解と、美しきもの、弱きものへの慈しみの眼差しを湛えた、ときに厳しくも温かい、五か月間の日本紀行。写真70点収録!
目次 中国
日本(長崎
長崎から神戸、京都へ
日本史入門
御所
桜の季節
黄金のパビリオン
木々

寺院
入院 ほか)
著者情報 クペールス,ルイ
 1863年6月10日、オランダ・ハーグ生まれ。ヨーロッパの「ベル・エポック」期に数々の大作を発表し、国内外で広く知られた、第二次世界大戦以前のオランダ近代文学史上、ムルタトゥリ以降の最大の作家。オランダ領東インド(現インドネシア)の植民地政庁の上級官吏を引退した父親と東インドに代々続く名家一族出身の母親との間に生まれる。1872年、一家で東インドに渡り、10歳から15歳までをバタヴィア(現ジャカルタ)で過ごす。1878年にハーグに戻り、エミール・ゾラやウィーダを読んで影響を受けるとともに創作活動をはじめ、詩作で文壇にデビュー、本格的な執筆活動を開始した。散文第一作目である『エリーネ・フェーレ(Eline Vere)』(1889年)は、主人公エリーネを中心とした人間模様を描いた作品で、連載当時から大評判となった。1891年、4歳年下の従妹エリーサベトと結婚。夫妻はイタリア、フランス、ドイツ、スペイン、東インド、英国、北アフリカなど、旅続きの生活を過ごした。1897年、31歳でオランダ王家勲章を受勲(オフィシエ)。日本から帰国後の1923年6月9日、60歳の誕生祝いの折りに二度目のオランダ王家勲章受勲(騎士)。同年7月16日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
國森 由美子
 東京生まれ。桐朋学園大学音楽学部を卒業後、オランダ政府奨学生として渡蘭、王立ハーグ音楽院およびベルギー王立ブリュッセル音楽院にて学び、演奏家ディプロマを取得して卒業。以後、長年に渡りライデンに在住し、音楽活動、日本のメディア向けの記事執筆、オランダ語翻訳・通訳、日本文化関連のレクチャー、ワークショップなどを行っている。ライデン日本博物館シーボルトハウス公認ガイド(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ゲノム編集の基礎と応用   5-22
石渡裕子/著
2 ゲノム編集技術の概要と社会実装に係る課題   23-36
中村崇裕/著
3 ゲノム編集作物をめぐる動向と消費者の意識   37-56
田中菜採兒/著
4 日本におけるゲノム編集技術応用プロダクトの規制上の取扱い明確化の経緯と課題の整理   57-87
松尾真紀子/著
5 ゲノム編集技術の医療への応用とその課題   89-99
三谷幸之介/著
6 新興技術を社会実装するということ   101-121
岸本充生/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。