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蔵書情報

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所蔵数 28 在庫数 25 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ぼくのあいぼうはカモノハシ

著者名 ミヒャエル・エングラー/作 はたさわゆうこ/訳 杉原知子/絵
出版者 徳間書店
出版年月 2020.8
請求記号 94/01812/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237735022じどう図書児童書庫 在庫 
2 鶴舞0237853171じどう図書じどう開架 在庫 
3 鶴舞0237853346じどう図書じどう開架 在庫 
4 西2132513207じどう図書じどう開架 在庫 
5 熱田2232391280じどう図書じどう開架 在庫 
6 2332260542じどう図書じどう開架 在庫 
7 2432567283じどう図書じどう開架 在庫 
8 2432602890じどう図書じどう開架 在庫 
9 中村2532268485じどう図書じどう開架 在庫 
10 中村2532297021じどう図書じどう開架 在庫 
11 2632394918じどう図書じどう開架高学年在庫 
12 2732334913じどう図書じどう開架 在庫 
13 2732366923じどう図書じどう開架 在庫 
14 千種2832199158じどう図書じどう開架 在庫 
15 瑞穂2932415736じどう図書じどう開架 在庫 
16 瑞穂2932490820じどう図書じどう開架 在庫 
17 中川3032396982じどう図書じどう開架 在庫 
18 守山3132516380じどう図書じどう開架 在庫 
19 3232430326じどう図書じどう開架 在庫 
20 名東3332610272じどう図書じどう開架 在庫 
21 天白3432398927じどう図書じどう開架高学年貸出中 
22 天白3432430969じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
23 山田4130849476じどう図書じどう開架 在庫 
24 南陽4230965099じどう図書じどう開架 在庫 
25 4331485039じどう図書じどう開架 在庫 
26 富田4431429275じどう図書じどう開架 在庫 
27 志段味4530880774じどう図書じどう開架 貸出中 
28 徳重4630680983じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7402/00269/
書名 森山大道 写真とは記憶である  (別冊太陽)
著者名 森山大道写真財団/監修
出版者 平凡社
出版年月 2022.5
ページ数 207p
大きさ 29cm
シリーズ名 別冊太陽
シリーズ名 日本のこころ
シリーズ巻次 299
ISBN 978-4-582-92299-8
分類 74021
個人件名 森山大道
書誌種別 一般和書
内容紹介 1960年代から現在まで一貫して路上でスナップショットを撮り、革新的な世界を切り開いてきた伝説の写真家・森山大道。彼の人生とエポックとなる仕事の全過程を作品とクロニクルに辿る。
書誌・年譜・年表 書誌100選+年譜 蔦屋典子選・文:p188〜207
タイトルコード 1002210010522

要旨 哲学のもっとも根本的な問題の探求をめぐるアリストテレス(前384‐322)の一群の論文を集録した書。千数百年にわたって西洋の世界観に決定的な影響を与えたばかりでなく、西洋哲学の多くの基本概念を生み出した著作で、ここに示される問題分析の態度や発展流動する弁証法的思考方法は永久に研究者の模範となるものである。
目次 すべての人間は知るを欲する。人間の知能は感覚から、記憶、経験知、技術知を経て、知恵(理論的な認識・学・哲学)に進む。知恵または哲学は第一の原因や原理を対象とする棟梁的な学である。
知者(知恵ある者)についての一般の見解から推して知られる知恵の諸特徴。我々の求める最高の知恵(神的な学)の本性と目標。
我々の主張する四種の原因(本質または形相因と質料因と始動因と目的因)。―最初の哲学者たちは、まず質料を原因としてあげ、ついで始動因の必要を認め、アナクサゴラスは目的因にも気づいた。
しかしかれらの原因の使い方は未熟であった。エンペドクレスの二つの相反する始動因。かれの四元素とデモクリトスの原子。
ピタゴラス学徒とエレア学徒の原因に関する見解。ピタゴラス学徒では本質(形相因)が暗に求められていた。
プラトン哲学の起源。プラトンの設定した三種の存在(諸々のイデアと感覚的事物とその中間のもの)。この哲学ではただ形相と質料との二種のみが原因として用いられた。
四原因に対するこれまでの諸哲学者の態度。
ソクラテス以前の諸哲学者の原因の使い方に対する批判。
プラトンのイデア説に対する批判二十三箇条。
結論、―以上の哲学史的考察は、求むべき原因の種類が、我々の主張する通り、四つあり、四つより多くも少なくもないことを確証する。〔ほか〕


内容細目表:

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