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書誌情報サマリ
| 書名 |
教養として学んでおきたい哲学 電子版 (マイナビ新書)
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| 著者名 |
岡本裕一朗/著
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| 出版者 |
マイナビ出版
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| 出版年月 |
2019.6 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
教養として学んでおきたい哲学 電子版 (マイナビ新書) |
| 著者名 |
岡本裕一朗/著
|
| 出版者 |
マイナビ出版
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
マイナビ新書 |
| 分類 |
130
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| 一般件名 |
哲学
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
難解なイメージだけが先行しがちな哲学の概念、歴史、代表的な哲学者たち、主な議論など、教養として学んでおくべき主な事柄について解説し、今後を展望する。オススメ・ブックガイドも収録。 |
| タイトルコード |
1002110071783 |
| 要旨 |
風雲急をつげる幕末・維新の政情の中で、生麦事件等の血腥い事件や条約勅許問題等の困難な紛争を身をもって体験したイギリスの青年外交官アーネスト・サトウ(1843‐1929)の回想録。二度まで実戦に参加して砲煙弾雨の中をくぐり、また攘夷の白刃にねらわれて危うく難をまぬかれたサトウの体験記は、歴史の地膚をじかに感じさせる維新史の貴重な史料。 |
| 目次 |
江戸在勤の通訳生を拝命(一八六一年) 横浜の官民社会(一八六二年) 日本の政情 条約、排外精神、外国人殺害 リチャードソンの殺害、日本語の研究 公用の江戸訪問 賠償金の要求、日本人の鎖港提議、賠償金の支払い(一八六三年) 鹿児島の砲撃 下関、準備行動 下関、海軍の行動 下関、長州との講和締結 バードとボールドウィンの殺害 天皇の条約批准 横浜の大火 鹿児島および宇和島訪問 最初の大坂訪問 大君の外国諸公使引見 陸路、大坂から江戸へ |
内容細目表:
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