蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
認知症グレーゾーンからUターンした人がやっていること
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| 著者名 |
朝田隆/著
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| 出版者 |
アスコム
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3344/00443/ |
| 書名 |
幻の村 哀史・満蒙開拓 (早稲田新書) |
| 著者名 |
手塚孝典/著
|
| 出版者 |
早稲田大学出版部
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| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
209p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
早稲田新書 |
| シリーズ巻次 |
007 |
| ISBN |
978-4-657-21012-8 |
| 分類 |
3344225
|
| 一般件名 |
満蒙開拓団
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
満洲で自決した開拓民。それを聞き本土で自死した村の有力者。国策の被害と加害が重層的に織り込まれる「侵略の歴史」を知る時、本当の国の姿が見えてくる。村の有力者が残した日記を手掛かりに、満蒙開拓の真相に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p207〜209 |
| タイトルコード |
1002110042435 |
| 要旨 |
満洲で自決した開拓民。それを聞き本土で自死した村の有力者。国策の被害と加害が重層的に織り込まれる「侵略の歴史」を知る時、国の本当の姿が見えてくる。「満州事変90年」に合わせた渾身の満蒙開拓史。 |
| 目次 |
第1章 沈黙の村 第2章 忘れられた少年たち 第3章 帰郷の果て 第4章 ふたつの祖国に生きる 第5章 幻の村 |
| 著者情報 |
手塚 孝典 ドキュメンタリー制作者。信越放送ディレクター。1965年生まれ。長野県松本市出身。同志社大学文学部哲学科を卒業。広告会社を経て97年、信越放送(長野市)に入社。満蒙開拓を取り上げた番組『刻印―不都合な史実を語り継ぐ』(2014年)が日本民間放送連盟賞最優秀に輝いたほか、『汐凪(ゆうな)の花園―原発の町の片隅で』(19年)『棄民哀史』(15年)『遼太郎のひまわり―日中友好の明日へ』(13年)がいずれも同賞優秀を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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