蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
図説日本の城と城下町 9 熊本城
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| 出版者 |
創元社
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| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235659588 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
図説日本の城と城下町 9 熊本城 |
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
158p |
| 巻書名 |
熊本城 |
| ISBN |
978-4-422-20179-5 |
| 分類 |
521823
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| 一般件名 |
城
城下町
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
城郭を中心に発展してきた町の歴史・文化を探訪。9は、加藤清正が築き、細川家のもとで拡大した城下町・熊本の見どころを、古地図や絵図、古写真、地形図などを掘り起こしながら徹底解説する。データ:2023年11月現在。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p158 |
| タイトルコード |
1002410032647 |
| 要旨 |
1990年代半ばフランス舞踊界でなにがおこったのか。振付家、ダンサー、観客という固定された関係性への疑義。それまでのダンスに内在化された慣習的なコードを拒絶し、大きな議論を巻き起こした「ノン・ダンス」という概念の出現。これらを巡る考察を通して「作者のダンス」から「作者の死」後のダンスへと移行するダイナミックな運動を記述し、変容し続けるコンテンポラリー・ダンスの現在を明らかにする。 |
| 目次 |
序章 「ノン・ダンス」―コンテンポラリー・ダンスの変貌 第1章 「ノン・ダンス」の始まり―コンテンポラリー・ダンスにおける政治と美学の転換 第2章 「ノン・ダンス」と文化政策の変遷―「八月二〇日の署名者たち」について 第3章 「ノン・ダンス」とポスト・モダン・ダンス 第4章 「ノン・ダンス」とパフォーマンス的転回 第5章 「作者のダンス」を超えて―ジェローム・ベルとグザヴィエ・ル・ロワ 結語 |
| 著者情報 |
越智 雄磨 1981年、愛媛県生まれ。愛媛大学法文学部人文社会学科講師。博士(文学)。日本学術振興会特別研究員、パリ第8大学客員研究員、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館招聘研究員等を経て現職。専門はフランスを中心としたコンテンポラリー・ダンスに関する歴史、文化政策、美学研究。早稲田大学演劇博物館においてコンテンポラリー・ダンスに関する展示「Who Dance?振付のアクチュアリティ」(2015‐2016)のキュレーションを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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