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書誌情報サマリ

書名

「原因」と「結果」の法則 新装版

著者名 ジェームズ・アレン/著 坂本貢一/訳
出版者 サンマーク出版
出版年月 2024.12
請求記号 159/10719/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2532466758一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 159/10719/
書名 「原因」と「結果」の法則 新装版
著者名 ジェームズ・アレン/著   坂本貢一/訳
出版者 サンマーク出版
出版年月 2024.12
ページ数 110p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7631-4177-4
原書名 原タイトル:As a man thinketh
分類 159
一般件名 人生訓
書誌種別 一般和書
内容紹介 私たちの人生は「原因と結果の法則」にしたがって創られていて、良い結果の裏には、必ず良い原因が存在する-。英国が生んだ謎の哲学者ジェームズ・アレンによって、1902年に書かれた自己啓発書。
タイトルコード 1002410066360

目次 序章
第1章 効果的な犯罪者処遇理論の検討―犯罪学理論概観を踏まえて(犯罪観と処遇観の変遷
犯罪離脱現象を説明する理論群の整理
犯罪離脱のために必要な要素)
第2章 効果的な処遇手法の測定方法の提示(SOCスケールとは
SOC下位尺度と効果的な処遇手法の比較検討)
第3章 処遇手法としての内観法(内観法の外形的構造の説明
内観法の理論的説明)
第4章 犯罪離脱を促進する内観法(処遇手法としての内観法が活用されなくなった原因
内観法による犯罪離脱促進のプロセス)
終章 処遇手法としての内観法の法的意義(再犯防止の焦点化
2022年刑法改正
内観法の法的意義)
著者情報 土ケ内 一貴
 1986年高知県生まれ。青山学院大学法学部卒業後、青山学院大学大学院法学研究科公法専攻博士後期課程修了。博士(法学)。現在、龍谷大学矯正・保護センター研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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