蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
埼玉 [2021-2] 川越・秩父・鉄道博物館 (まっぷるマガジン)
|
| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
2913/00267/21-2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232503163 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
山田 | 4130903703 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7678/01619/ |
| 書名 |
歌う大衆と関東大震災 「船頭小唄」「籠の鳥」はなぜ流行したのか |
| 著者名 |
永嶺重敏/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7872-2085-1 |
| 分類 |
7678
|
| 一般件名 |
流行歌-歴史
関東大震災(1923)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
関東大震災と前後して大流行した「船頭小唄」と「籠の鳥」。同時にメーデー歌の「聞け万国の労働者」も大流行する。歌う大衆が出現した時代を、流行歌を伝播させるメディアと歌を心の糧とした大衆の受容との関係から描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p221〜225 |
| タイトルコード |
1001910070437 |
| 要旨 |
文学を必要とするのはどんな人か?紳士の条件はロクロ首になること?腹が立っても爆発寸前になったときにおもい浮かべる言葉とは?多くの作家、編集者に愛され、座談の名手としても知られた人生の達人が、戦争や赤線時代の回想から、創作の秘密、性と恋愛、酒の飲み方、四畳半襖の下張「裁判」の法廷私記まで、「水のような」文章で綴ったエッセイ集。 |
| 目次 |
第1章 文学(文学を志す 私はなぜ書くか ほか) 第2章 男と女(なんのせいか なぜ性を書くか ほか) 第3章 紳士(紳士契約について 金の使い方に関する発想法 ほか) 第4章 人物(荷風の三十分 三島事件当日の午後 ほか) |
| 著者情報 |
吉行 淳之介 1924年岡山生まれ。東京大学文学部英文科中退。「モダン日本」の編集者を経て、54年『驟雨』で芥川賞。70年『暗室』で谷崎賞、78年『夕暮まで』で野間文芸賞を受賞。「性」を追求した小説の大家にして、エッセイ、対談の名手。父はダダイストの吉行エイスケ、母は美容家の吉行あぐり。1994年7月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 荻原 魚雷 1969年三重県生まれ。ライター・編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ