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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232441786 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
131/00228/ |
| 書名 |
人と仲良くする方法 2000年前からローマの哲人は知っていた |
| 著者名 |
キケロ/著
フィリップ・フリーマン/編
竹村奈央/訳
|
| 出版者 |
文響社
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
139p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-86651-230-3 |
| 原書名 |
原タイトル:De amicitia |
| 分類 |
1318
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
最高の仲間と出会うための10の助言-。ローマの政治に身を捧げたキケロが友情の本質を説く。親友アッティクスに捧げた著作「友情について」を、わかりやすい英語を用いて再編集・翻訳したものを日本語に訳出。 |
| タイトルコード |
1002010012973 |
| 目次 |
序 戦争をめぐる社会学の可能性 第1章 戦争と社会学理論―ホモ・ベリクス(Homo bellicus)の発見 第2章 大衆社会論の記述と「全体」の戦争―総力戦の歴史的・社会的位格 第3章 モザイク化する差異と境界―戦争とジェンダー/セクシュアリティ 第4章 覆され続ける「予期」―映画『軍旗はためく下に』と「遺族への配慮」の拒絶 第5章 戦死とどう向き合うか?―自衛隊のリアルと特攻の社会的受容から考える 第6章 証言・トラウマ・芸術―戦争と戦後の語りの集合的な分析 第7章 戦後台湾における日本統治期官営移民村の文化遺産化―戦前・戦後の記憶の表象をめぐって 第8章 「豚」がプロデュースする「みんなの戦後史」―グローバルな社会と沖縄戦後史再編 第9章 被爆問題の新たな啓発の可能性をめぐって―ポスト戦後70年、「被爆の記憶」をいかに継承しうるのか |
| 著者情報 |
好井 裕明 日本大学文理学部社会学科教授。1956年、大阪市生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関 礼子 立教大学社会学部教授。1966年、北海道生まれ。1997年、東京都立大学社会科学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学。東京都立大学博士(社会学)。帯広畜産大学畜産学部講師・助教授(准教授)を経て現職。専門は環境社会学、地域環境論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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