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書誌情報サマリ

書名

国鉄直流電気機関車EF64・EF65・EF66とそのパイオニアたち いまも活躍をつづける国鉄標準機の軌跡  (イカロスMOOK)

著者名 浅原信彦/著
出版者 イカロス出版
出版年月 2017.3
請求記号 546/00124/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132337847一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 546/00124/
書名 国鉄直流電気機関車EF64・EF65・EF66とそのパイオニアたち いまも活躍をつづける国鉄標準機の軌跡  (イカロスMOOK)
著者名 浅原信彦/著
出版者 イカロス出版
出版年月 2017.3
ページ数 241p
大きさ 26cm
シリーズ名 イカロスMOOK
ISBN 978-4-8022-0302-9
分類 5464
一般件名 電気機関車
書誌種別 一般和書
内容紹介 アプト式の特殊線区用機関車にはじまった日本の電気機関車史。昭和になる頃、初の国産機EF52が登場し、いまの新性能直流電気機関車につながる車両史の幕が開いた。いまも活躍をつづける国鉄標準機の軌跡を写真で紹介する。
タイトルコード 1001610099615

要旨 むかしむかし、ある小さな町に、小さな通りがありました。その通りには小さなきいろい家があり、その家には3人のおばさんがすんでいました。みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさんです。もちろん、おばさんたちにはひとりずつ、ちゃんとしたなまえがありましたが、町の子どもたちはみんな、こうよんでいました。いつもきまって、みどりおばさんはみどりのふく、ちゃいろおばさんはちゃいろのふく、むらさきおばさんはむらさきのふくをきていたからです。これはタンポポがきいろで、リンドウがあおいのとおなじように、あたりまえのことでした。読んであげるなら5才から、自分で読むなら小学校中級から。
著者情報 ベスコフ,エルサ
 1874年、スウェーデンのストックホルムに生まれる。少女時代から絵が好きで美術学校に学び、卒業後母校の小学校で絵画の教師となる。結婚後、教師をやめて絵本や児童書のさし絵の仕事を始める。1952年、子どもの本に対するスウェーデンの最高賞、ニルス・ホルゲション賞を受賞。1953年、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ひしき あきらこ
 1960年、東京に生まれる。父親の仕事の影響で、幼い頃よりスウェーデンの文化に親しんで育つ。慶応義塾大学卒業後、スウェーデンのウプサラでスウェーデン語を学ぶ。現在、スウェーデンを中心に北欧児童図書の翻訳、紹介に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ちんちん千鳥のなく声は   日本人が聴いた鳥の声   1-234
2 犬は「びよ」と鳴いていた   日本語は擬音語・擬態語が面白い   235-446
3 ちんちんかもかも   448-452
4 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?   1   453-456
5 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?   2   457-460
6 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?   3   461-465
7 「ほおん」は、フクロウの鳴き声か?   466-477
8 「ほろほろ」は、鳴き声か羽音か   478-481
9 お化けの出る音   482-488
10 ツルの一声   489-494
11 消えた音   495-498
12 豊饒な言語   499-503
13 作詩の秘密   オノマトペからさぐる   504-508
14 五感を刺激する文章   509-514
15 一茶の句法   515-519
16 短歌と擬音語   520-524
17 楽器の音   背後に「唱歌」   525-528
18 ヒャラリヒャラリコ   529-532
19 ワシの声   533-535
20 ウズラは美声   536-539
21 ヒバリは何とさえずるか?   540-543
22 現代のハトは「九九」   544-547
23 「キャッキャッ」の声は、何を語る?   548-551
24 カエルの歌は濁音か?   552-554
25 鹿の妻呼ぶ声は   555-558
26 世界の動物の声   559-562
27 名前のルーツ   563-566
28 「蚊」という名前   567-569
29 象のすすり泣き   570-572
30 オノマトペは輸出言語!   573-578
31 オノマトペ作りに挑戦   579-583
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