ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
民事訴訟論集 第2巻
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| 書いた人の名前 |
住吉博/著
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| しゅっぱんしゃ |
法学書院
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| しゅっぱんねんげつ |
1981 |
| 本のきごう |
N3272/00065/2 |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0110500899 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
N3272/00065/2 |
| 本のだいめい |
民事訴訟論集 第2巻 |
| 書いた人の名前 |
住吉博/著
|
| しゅっぱんしゃ |
法学書院
|
| しゅっぱんねんげつ |
1981 |
| ページすう |
265p |
| おおきさ |
22cm |
| ぶんるい |
3272
|
| いっぱんけんめい |
民事訴訟法
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようちゅうき |
内容:弁論準備制度の問題点,書面を手がかりとした民事訴訟手続改革論,民事訴訟において書面が果たす役割,東京スモン訴訟の手続法理的検討,スモン訴訟と裁判の役割,紹介:Erich Do¨hring:Die Erforschung des Sachverhalts im ProzeB[ほか2編],判例評釈:裁量移送における裁量の範囲[ほか4編] |
| タイトルコード |
1009210110359 |
| もくじ |
序論 家永三郎研究の基本方針 第1部 家永三郎研究の課題と方法(家永三郎研究の歴史的過程 家永三郎研究の現段階―先行論文の評価基準の確立 家永三郎研究の論点整理) 第2部 家永三郎の思想的実践的生涯(思想的生涯の出発点―少年〜青年時代に関する新発見の史料を中心に 史学方法論の確立―大学生時代を中心に 民主主義精神と学問の自由認識について―東京教育大学文学部の運営実践との関わりから 民主主義精神の試練に耐える―東京教育大学の筑波移転問題を中心に 家永三郎と教科書裁判―生涯にわたる教科書との関わりとその歴史的意義) 第3部 家永三郎の学問と思想(家永三郎の学問業績の全体像―問題意識の発展過程を視角として 家永三郎における否定の論理の発達 家永三郎の学問方法とその深化―家永思想史学の確立と法史学の開拓を中に 天皇・天皇制観の変遷―一九三〇年代から一九五〇年代を中心に 家永法史学の方法的特長―「進歩主義」評価への批判と苦悶的主体性の摘示を中心に 家永三郎の文学・芸術的素養―文芸への関心と研究実践との関係) 第4部 家永三郎の歴史的意義と今後の展望(家永三郎の人類史的意義―平和主義・民主主義の理念との関連 「否定の論理」の論理構造とその展望―将来の家永研究に向けた研究事例の提示を兼ねて) 結語 |
| ちょしゃじょうほう |
小田 直寿 大阪電気通信大学非常勤講師。博士(文学)。1985年大阪府大阪市生まれ。2018年大阪電気通信大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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