蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
<迂回する経済>の都市論 都市の主役の逆転から生まれるパブリックライフ
|
| 著者名 |
吉江俊/著
|
| 出版者 |
学芸出版社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| 請求記号 |
5188/01026/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468870 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5188/01026/ |
| 書名 |
<迂回する経済>の都市論 都市の主役の逆転から生まれるパブリックライフ |
| 著者名 |
吉江俊/著
|
| 出版者 |
学芸出版社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7615-2912-3 |
| 分類 |
5188
|
| 一般件名 |
都市計画
都市経済学
地域開発
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
利益追求と社会性・公共性のジレンマを乗り越え、それを両立する考え方「迂回する経済」の導入によって、21世紀の「リミナルな時代の都市」が良い方向へ向かうことを模索する。早稲田大学建築学科・大学院の研究の成果。 |
| タイトルコード |
1002410045774 |
| 目次 |
1 保全生態学とは何か 2 生物多様性とその危機 3 種の機能と指標性 4 生物多様性の進化的根拠 5 生物多様性の生態的根拠―競争排他に抗する原理 6 種内の遺伝的変異とメタ個体群の動態 7 生物多様性を脅かすランドスケープの変容 8 自然再生と生態系管理 9 持続可能な社会づくりと保全生態学 |
| 著者情報 |
矢原 徹一 九州大学名誉教授、理学博士。東京大学助教授、九州大学教授を経て、現在は一般社団法人九州オープンユニバーシティ研究部長、福岡市科学館館長。九州オープンユニバーシティでは、「日本の野生植物総点検プロジェクト」を主導、全国の調査にも奔走している。『Decision Science for Future Earth:Theory and Practice』(Springer、2021)、『伊都の花ごよみ(春夏編)』(九州オープンユニバーシティ、2021)、『決断科学のすすめ』(文一総合出版、2017)ほか編著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鷲谷 いづみ 東京大学名誉教授、理学博士。筑波大学助教授、東京大学大学院生命化学研究科教授、中央大学教授を歴任。絶滅危惧種や外来種の種子生態や生物間相互作用の研究、生物多様性指標、市民科学調査のプログラム、自然再生などの実践的な研究を実施。『実践で学ぶ“生物多様性”』(岩波書店、2020年)、『新版 絵でわかる生態系のしくみ』(講談社、2018年)、『絵でわかる生物多様性』(講談社、2017年)ほか編著書多数。現在も私設サクラソウ保護区などで植生管理に鎌を振るい、植物の観察を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ