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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
上手に距離を取る技術 (角川新書) |
| 著者名 |
齋藤孝/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川新書 |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
361454
|
| 一般件名 |
コミュニケーション
人間関係
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
他人と上手に距離を取ることができれば、悩みの多くは解消する。「距離感は自分で決める」「身体感覚を研ぎ澄ませて、間合いを測る」など、人づきあいのストレスを軽減する、上手に距離を取る齋藤流メソッドを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002410009101 |
| 要旨 |
超高齢化社会において認知症の適切なケアを持続して行うためには、詳細で正確な神経心理・臨床心理アセスメントが重要となる。そのうえで、認知症高齢者の心理的な安定をはかるために、効果的な“心理・社会的アプローチ”が必要となってくる。 |
| 目次 |
第1部 認知症を評価する方法(神経心理学的検査とは? 早期発見のために 重症度や介護負担を評価するために ほか) 第2部 認知症の評価を共有するために(医療領域での実践 地域相談領域での実践 簡潔な検査報告書の心得 ほか) 第3部 高齢者のパーソナリティを評価するために(臨床心理学的検査とは? ロールシャッハ・テストを用いる場合 バウムテストと文章完成法を用いる場合 ほか) |
| 著者情報 |
小海 宏之 1962年生まれ。関西大学大学院社会学研究科博士課程前期課程修了。専門領域は神経心理・臨床心理学的アセスメント。医療法人恒昭会藍野病院臨床心理科ほかを経て、花園大学社会福祉学部臨床心理学科教授。同大学心理カウンセリングセンター長。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 若松 直樹 1963年生まれ。桜美林大学大学院老年学研究科修了。関心領域は認知症の神経心理学的評価とリハビリテーションなど。日本医科大学街ぐるみ認知症相談センターほかを経て、新潟リハビリテーション大学医療学部リハビリテーション学科准教授。博士(老年学)。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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