感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

関係性の美学

著者名 ニコラ・ブリオー/著 辻憲行/訳
出版者 水声社
出版年月 2024.1
請求記号 702/00534/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 702/00534/
書名 関係性の美学
著者名 ニコラ・ブリオー/著   辻憲行/訳
出版者 水声社
出版年月 2024.1
ページ数 244p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8010-0782-6
原書名 原タイトル:Esthétique relationnelle
分類 70207
一般件名 美術-歴史-現代
書誌種別 一般和書
内容紹介 90年代、モダニズム失効後に現れたリレーショナル・アート。捉えどころのない作品たちは、いかにして誕生したのか。芸術理論の空白のただなかで、全面的な商品化へ向かいつつある現在のアートを読み解く。
タイトルコード 1002310073618

要旨 すでに、この国は壊され始めている。“維新”発足以来、その危険性について警鐘を鳴らしてきた著者が、所属議員らの過去の発言、不祥事を整理し、改めて読者の皆さまに問います。本当に彼らで大丈夫だと思いますか?
目次 第1章 「創業者」たち―橋下徹と松井一郎(狙いは構造改革利権
悪性の大衆運動 ほか)
第2章 「現役」の中心人物―吉村洋文と馬場伸幸(吉村洋文と武富士
礼賛された「大阪モデル」 ほか)
第3章 背後にいる者―竹中平蔵と菅義偉(小泉内閣時代の「日本経済の再生シナリオについて」
嘘がバレそうになると論点をずらす ほか)
第4章 日常的な不祥事(不祥事の見本市
繰り返す選挙違反 ほか)
第5章 これからの維新(市民が下した判断はどうでもいい
詐欺パネル ほか)
著者情報 適菜 収
 作家。1975年山梨県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。