蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238110167 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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永瀬伸子 森山由紀子 大串尚代 川橋範子 和泉ちえ 天野知香 青野篤子 池田弘乃 武田宏子 江原由美子 佐藤…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
951/00158/ |
| 書名 |
ボリス・ヴィアン シャンソン全集 |
| 並列書名 |
boris vian chansons |
| 著者名 |
ボリス・ヴィアン/著
浜本正文/訳
|
| 出版者 |
国書刊行会
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
581,14p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-336-07204-7 |
| 分類 |
9517
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ジュリエット・グレコ、イヴ・モンタンから、ザ・フォーク・クルセダーズ、沢田研二まで。世界中のアーティストによってカバーされた奇才ボリス・ヴィアンの400曲以上に及ぶシャンソンを網羅した、本邦初の翻訳集成。 |
| タイトルコード |
1002110007541 |
| 要旨 |
「人生百年時代」とはいうけれど、心身の衰えや経済的不安など、長生きするほどに心配のタネもまた尽きないものだ。文筆を通して世の移り変わりを見つめて半世紀余、著者も70代から80代を通り過ぎ、90代へと突入した。ボケる思考、ガタつく体を日々実感しながらも、ひとり軽やかに「老年の荒野」をゆく―人の生き方と考え方、日本も世界も目まぐるしく変わる時代に、ユーモアをまじえて綴った卒寿の本音。 |
| 目次 |
九十歳の壁を回りこむ 間違いだらけの人生だ 寒さ暑さも還暦まで 下を向いて歩こう ゆっくりしたボケかた 加齢は各所バラバラに進む 人間の体は奥深くて面白い こども庁より「ひざ・こし庁」 運転できるけどしない 人はどんな事態にも慣れる〔ほか〕 |
内容細目表:
-
1 言語学とジェンダー
「日本語学」の視点から
13-23
-
森山由紀子/著
-
2 文学とジェンダー
25-34
-
大串尚代/著
-
3 宗教学とジェンダー
35-44
-
川橋範子/著
-
4 ギリシア哲学とジェンダー平等思想
古代地中海世界への帰還
45-55
-
和泉ちえ/著
-
5 美術史学とジェンダー
57-72
-
天野知香/著
-
6 心理学とジェンダー
73-83
-
青野篤子/著
-
7 法学とジェンダー
85-94
-
池田弘乃/著
-
8 政治学とジェンダー
95-104
-
武田宏子/著
-
9 経済学とジェンダー
105-117
-
永瀬伸子/著
-
10 社会学とジェンダー
119-128
-
江原由美子/著
-
11 人文・社会科学領域における男女共同参画
学術のジェンダー主流化とジェンダー統計整備の課題
129-136
-
佐藤岩夫/著
-
12 人文社会科学におけるジェンダー問題:学問分野の視点から
私たちに何ができるのか
137-149
-
仲真紀子/著
-
13 ギース(GEAHSS)の設立と人文学・社会科学
151-164
-
井野瀬久美惠/著
-
14 研究・教育の場におけるジェンダー平等への想い
第5次男女共同参画基本計画の策定と、日本学術会議及びお茶の水女子大学の取組を通じて
165-179
-
室伏きみ子/著
-
15 男性性というジェンダー
男性学・男性性研究の展開
181-191
-
伊藤公雄/著
-
16 『人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査(第1回)』について
193-198
-
永瀬伸子/著
-
17 大学教員職の男女差:雇用形態と問題意識
199-209
-
上田貴子/著
-
18 研究者たちの結婚・子育て状況とジェンダー構造
211-227
-
中西祐子/著
-
19 若手のキャリア不安と家族形成
229-241
-
永瀬伸子/著
-
20 男女共同参画についての研究者の認識
243-254
-
滑田明暢/著
-
21 女性研究者の活躍に向けて:ダイバーシティとインクルージョンの視点からの展望
255-266
-
二神枝保/著
-
22 自由記述回答に綴られた研究者たちの声
267-279
-
杉田真衣/著 滑田明暢/著
-
23 難航する日本の保守的なジェンダー秩序の変化
281-296
-
カレン・シャイア/著
-
24 ジェンダーの地平と多様性
297-309
-
久保(川合)南海子/著
-
25 ジェンダー研究はどこまで来たか?
成果と課題
311-322
-
上野千鶴子/著
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